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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063638349
みんなの感想まとめ
人が死ぬことを予感できる少年刑事が、学校などに潜入しながら青少年犯罪に立ち向かう物語は、緊迫感と感動が交錯する展開が魅力です。主人公の成長や、犯人を単に糾弾するのではなく改心を促す姿勢が、少年漫画らし...
感想・レビュー・書評
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(-15巻まで読了済)
人が死ぬことを予感できる、子供にしか見えない刑事が、少年係として学校などに潜り込みながら、色々な少年犯罪を扱ってゆく話。犯罪を見つけた後に、犯人を糾弾せずに改心させようとするところに苦心しているところが少年漫画らしい。
各話自体はスムーズに展開されてゆき、また前に発生した事件が上手いこと後ろの事件に関連してゆくため、読んでいて普通に楽しい。でも、最後の犯人はちょっとやるせなかったなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
こういう少年犯罪ものって、今は流行らないのかなぁ。
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女の子の絵が好み。青少年犯罪を予想以上にきつめに、深く切り込んで描いている。こんなに頼もしい警官がいたらどんなにいいだろう…
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主人公がどう見ても中学生!
これから沢山事件を解決するのかな?
続きを読むのが楽しみ。 -
美月と竹虎との出会い。
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全15巻 完結
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完結
悪くはない。パラっとかたを付けたのかなと言う気がしないでもない。
ドラマはよろしくなかった。結果残念。 -
新しい感じの刑事漫画だと思った。面白い。
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〜8迄
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なかなか。絵も上手いし、読ませます。
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よくぞまぁ、色々と思いつくなぁ
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六巻まで所持
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1〜7巻まで発売(内6巻まで持ってます)
ジャンル:警察の仕事 -
ドラマの出来の悪さ故の満点。
原作、超面白いんだぜ。
あまぎ先生…ナゲヤリはいかんよ。 -
小池徹平には興味ありませんが
(小池徹平は高校生には見えないんで)
シバトラくん、だいすきです。
かわいすぎです。抱きしめてやりたい。
こんな少年(少年じゃない)理想です。
ご馳走様でした的コミックス☆
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I read.(08/06/26)
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朝基まさしの作品
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