妖怪のお医者さん(5) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 150
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063639544

感想・レビュー・書評

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  • 2016年5月20日

    COVER DESIGN/KAZUHIRO FUKAUMI(arti-san)

  • 2015.06.28
    古本で少しずつ集めて読んでいます。
    私としては、この巻のポイントはマタさん人型形態でしょう(^o^)
    「バカチンがー!!!」とか言うと思わなかったよ……( ・∀・)

  • #29へそ曲がり(お化け屋敷。月岡「トモダチ」)
    #30ほうたい巻き巻き(姑獲鳥)
    #31まざーふぁっかー(↑続き。外道な陰陽師と対決)
    #32みちを外す(↑続き。九字を切る)
    #33むねがはり裂ける(↑続き。解決)
    #34めを疑う(マタさんの隠された役割……? それはさておき可愛いところがある( ̄∇ ̄))
    #35もうこはん(「修行だ!!」?それぞれの属性)
    #36やけどしそう(↑?強くなりたい)
    #37ゆらゆらする体(↑?vs浦上その1)

  • 少しずつ仲間が増えてきました。
    仲間増え方が、「妖怪のお医者さん」の方は、「夏目友人帳」と比べて、少年マンガだけに派手ですね。

    絵も、ちょっとうまくなってきた感じです。

  • TUTAYAレンタル
    なぜに格闘漫画ちっくな話になっていくんだろう…別に最初のノリでいいじゃん。
    そんな感じで、多分編集者と色々あったんだろう。そういや医者してなくね?

  • 編集部のてこ入れでしょうか?
    なんか、全員が力を持つって、一番望んでいなかった展開です。
    みんな仲良しになった時点で辞めておけばよかったのに…。
    かなり残念です。
    でも、展開が気になってみちゃいます。
    この章が終わったら、ついに巨大な敵が…な、展開だったらかなりなえます。
    でも、そうなりそうです。
    残念です。

  • 結構面白くなってきた♪

  • 本物の妖怪が出るお化け屋敷ってなんやねーん!(どーん)人間そっくりに化けられる妖怪は力が強いってことは、今まで出てきた方たちってほとんど人間の姿ですよね。つーことは皆力が強いってこと?でしょうか。それとも元々人間ぽい形をした妖怪たちなのでしょうか。姑獲鳥での黒朗はかなり鬼?の力を前面に出していますが、普通の人間より体がかなり丈夫であり、傷の治りも早いのはその力が理由なのでしょうか。濡れ女の血を分かつから蛇のようになるのかとちょっと思っていたのですが、鬼の方に行くんですね。まだ謎がありそうです。あと黒朗の手がルフィに!!!五行というか、こういうそれぞれが属性を持つ力ってどうしてもH×Hを彷彿とするんですよね。NARUTOも最近そうだし。どうしてこっちに持っていっちゃうんだろうなぁ……。かなぁり話が飛躍している気がする。そもそも未だに浦上ちゃんが黒朗たちに付き合ってる理由ってなんだろうと思ってたけど、そういう理由ですか……。

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著者プロフィール

佐藤友生
2001年〈マガジンFRESH〉(講談社)にて「淘汰-The Death」でデビュー。2006年、第66回週刊少年マガジン新人漫画賞入選受賞。現在、「明智警部の事件簿」を〈マガジンSPECIAL〉(講談社)で連載中。はやみねかおる氏の作品〈名探偵夢水清志郎の事件簿〉で挿絵を担当する。

「2015年 『復活!! 虹北学園文芸部』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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