となりの怪物くん(7) (KC デザート)

著者 :
  • 講談社
4.27
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本棚登録 : 1766
レビュー : 75
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063656503

作品紹介・あらすじ

となりの席の吉田くんは入学初日の流血事件以来、一度も学校に来ない…。自分の成績と将来にしか興味がなかった水谷雫は、たまたまプリントを届けたため、その吉田春に勝手に友達認定されてしまう。しかも、春の純粋さを知って優しくすると今度は告白までされちゃって…!?

感想・レビュー・書評

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  • ろびこ展に行って懐かしくまた読み返す。同時に映画も観た。今思うとハルは菅田将暉でぴったりだ。みっちゃんのもこみちはちょっと私としてはイメージあわん。
    みっちゃんの4年は早いよってセリフ、伏線かと思いきや回収あったかな?気になる。思いが通じてもサクサク進まず、イライラもしない。そんな少女漫画だから、読んでて心地いいわ。

  • みんな進展してきた。
    大島さん。

  • 最後のハルかっこいいー!よそ見すんなよのやつ。いい!ヤマケンの出番が多くて面白かった!もっと頑張れヤマケン!夏目ちゃんとみっちゃんや大島さんも一区切り。私は最近ササヤンが気になります。

  • はぁ~超きゅんきゅんした(*´ω`*)

    ハルと雫はもちろん、ヤマケンの片思いも何だかんだで可愛いw

    一つの区切り、そして新しい始まり。徐々に変わっていく関係がいい。

    そして夏目ちゃんが超絶可愛い子設定なの忘れてた笑

  • 前巻に続き夏目さんと大島さんが切ないです。
    頑張るヤマケンも可愛いです。
    全然見込みないけどどうしてもがんばってほしいと応援したくなってしまう〜( ;∀;)
    そして白菜のインパクト(笑)

  • タイトル*となりの怪物くん7
    作者*ろびこ
    出版社*講談社

    「ずっと感じていたい」
    ……名づけるならきっとこれが恋なのだろう。

    水谷雫の誕生日でもあるバレンタイン当日。
    吉田春のおかげで気を遣うばかりだった母に
    電話できた雫は、自分からハルにキスをして再告白。
    勉強も恋も頑張るために2倍頑張ると決意する。
    しかも大島さんもハルに告白、ヤマケンも雫を誘おうとし、
    事態は急展開!? そして夏目さんが……!?

  • 第25〜28話収録。
    大島さんと春、お互いよく頑張った!春は初期の頃と比べてだいぶ成長したなー。その調子でA組でも頑張れ。春といえば、6巻24話(万年筆あげた直後の顔アップ)、7巻26話(ラストの花びらを持つコマ)の表情は別人。夏目さん。失恋辛いけれど、今は進級第一に考えるべきだね(笑)ササヤンは待ってくれるからさ(-∀-)そして7巻もヤマケンが不憫だった(笑)雫の言動に躍らされている様が面白いわー。せっかくチャンスもプライドが邪魔して上手くいかず…可哀相。「となりの極道くん」は展開が謎。

  • ヤマケンがたくさん出てきて嬉しいです。

  • 面白かった♪

  • 夏目ちゃん(;O;)
    みっちゃんイケメン

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著者プロフィール

代表作『となりの怪物くん』は2012年テレビアニメ化され、2018年4月には実写映画も公開された。他に『ひみこい』『彼女がいなくなった』『ボーイ×ミーツ×ガール』などの作品がある。

「2019年 『僕と君の大切な話(6)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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