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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063657265
みんなの感想まとめ
登場人物たちの成長と恋愛模様が描かれたストーリーは、読者を引き込む魅力で満ちています。姫野くんの成長に対する期待や、つかさとの関係性の進展に心が躍る一方で、キャラクターたちの微妙な心の動きや葛藤も丁寧...
感想・レビュー・書評
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ぐんぐん来るね〜望くん。
いいね、いいね!と思いながら読んでしまった。
でももっと欲しかったな。ちょい弱い。
つかさも姫野の家訪問したのにー。
姫野もつかさもなんか色気足りないな〜
そしてつかさすぐ気持ち言っちゃうなー
夏休みなのに学校に行ったところ、
姫野との追いかけっこはなんか可愛くて良かったな。
知催くんもっと出てこないかな!
姫野もたもたしすぎててやんなっちゃう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ひゃっひゃっひゃ。三角関係。
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姫野の番外編にはやられました。実際に手持ちの少女漫画を見てみると…かなりの確率でトーン髪のキャラは不遇でした。でもって愛されキャラもたくさんいました!!と思っておきます
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最初はちょっと苦手だな~と思ってた洋一が、だんだん可愛く思えてくる不思議。望くんはまあ、ちょっとかわいそうだけど、このくらいの年代で傷つけてある意味よかったと思うよ。あのままこじらせて大人になってたら更に大変だったろう・・・
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高校入学を機に広島から東京に引っ越してきた平原つかさは、泣きぐせを直そうと努力中。
自分を変えたいと頑張るつかさは、泣く女は嫌いと言った洋一の不器用な優しさに次第に惹かれだす。
洋一が気になっているのに、以前つかさを振った望からまさかの逆告白をされてしまい…!?
何だか次の恋愛がすぐ過ぎてちょっとどうかな?感じはあるけど、これから面白くなっていく感じがする。
次巻は洋一が恋に目覚めるらしいので楽しみです。
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