たいようのいえ(8) (KC デザート)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 632
レビュー : 30
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063657296

感想・レビュー・書評

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  • やばいやばいやばい!基やばい!まさかの展開だった。今日は無理って!もうそこまでにも色々あったのに全部基に持ってかれた。キスのあとバッと離れてフーってのが理性取り戻してる感じでなんか好き。でも大樹もめっちゃ頑張ってたのに。本当に付き合うって選択は?なかなかいいと思ったのに真魚には伝わらないんだね。好きだって言わないと伝わらないのは真魚らしい。続き早く読みたい!

  • 基が…!
    まさかの展開に次が待ちきれません!

  • は?は?は?は?最後?最後?最後?最後?アーーーーーーーーーーッ!!!!!アーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!爆発してくれ!!!!!!!!!!!!

  • 結局、今回の慰安旅行では基×杉本さんに進展ナシか‥と思いきや、杉本さんまさかのメール告白かいぃー!!(゚Д゚ノ)ノ
    その頃待機組の真魚×大樹は、大樹から仕掛けたものの‥真魚ニブすぎだろおぉー!!
    陽菜ちゃんは会いに来た基を拒絶。仙台のおばさん家でうまくいってないのに基のもとへ帰らないのは、何か深い理由があるのかな??

    今度は真魚たちが修学旅行で京都へ☆
    ちーちゃんはマジいい子ですな!自分の恋を頑張りつつ、大樹のためにも動き、真魚の気持ちも考えてやる‥なんかパンクしちゃいそう(>д<)”
    せめて、織田くんがもう少しだけ応えてくれたらなぁ~。

    旅行中も基のことで悩む真魚を見かねて、勢い余った大樹は真魚にマジ告白(!?)を――するが、お決まりのようにスルー(てか勘違い?)され…ここまでくると大樹が不憫すぎてツライ“(´Д`A

    一方、基と杉本さんはようやく決着ついたようで。
    真魚には自分がいないとダメ!と思ってたのが、いつの間にか真魚がいなきゃダメなのは自分の方だと気付き…ようやく素直になってくれてよかったよ~*(´v`〃)

    けれども如何せん、そこは社会人と高校生だから一応マズイんだけど…理性がきかない基とかリビングでキスとかダメなんだけど///……でも真魚、良かったねv

    それにしても、今回もケータイ小説のこと触れてこなかったなぁー。
    もう忘れられた設定…?w

    次巻の展開に期待♪

  • 陽菜ちゃんに基が会いに行ったり、真魚たちが修学旅行に行ったり、ラジカルさんの基への恋に大きな展開&決着がついたり、そして!そして!基と真魚がついにちゅーしちゃったりな巻。
    たくさん見どころはあるけれど、私は随所に出てくる大樹が愛おしすぎてそれどころじゃなかったです。大樹は真魚が好きだし、真魚の好きな人である基のことを複雑な気持ちで思っていると思うけど、実の兄という家族の絆はちゃんとある。だから、複雑ながらも支えるしフォローもする。大樹は、本当にすごい。かっこいい。私にとっては結局大樹がかっこいい巻でした。

  • わぁぁあ!!しか言えない。基の本気ッ!!!わあぁぁあ♡けしからんっ♡いいぞ、もっとやれ♡

  • 9巻読むために再読。

  • まおが好きすぎる。
    なぜわたしにはひろのような年上の幼馴染がいないのかなー…(´-`)

  • 可愛い~ 次が気になる。

  • 社員旅行中の基のもとへ告白する決意で向かったラジカルさん。
    一方、基が留守中の家では真魚を大樹が抱きしめていて…!

    大樹~!!
    ついに言ったのに、なぜ届かない!(笑)
    やっぱりはっきり「好き」って言わないと分からないんだな真魚には…(笑)
    しかし大樹が最初出てきた時はここまでする奴だとは思いませんでしたよ。恋すると楽しいな~(笑)
    あとお世話になってたおうちのお母さんにもらった手編みのセーター、ちゃんと着て写メ撮ってお礼を言う大樹の優しさがマジで素敵でした!(笑)

    そして基、ついに!!
    鈍感カップル卒業か!?(笑)
    もうこれぐらい行動で示しとかないとダメでしょ! これから進展すること期待してます。

    あと陽菜ちゃんが気になりますな~。
    大丈夫かな?

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著者プロフィール

「ベツコミ」(小学館)などで活躍の後、2010年より講談社「デザート」にて『たいようのいえ』(講談社刊)を連載開始。同作にて第38回講談社漫画賞少女部門を受賞。代表作はほかに『地球のおわりは恋のはじまり』(講談社刊)、『初恋ロケット』、『アシさん』(小学館刊)など多数。

「2020年 『あつもりくんのお嫁さん(←未定) (5)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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