金色のガッシュ!!(3) (講談社漫画文庫)

  • 講談社 (2011年5月3日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (384ページ) / ISBN・EAN: 9784063707786

作品紹介・あらすじ

父親を助けに、清麿とガッシュが暴れ回る!ガッシュの秘密を解くため、イギリスまで父親を訪ねた清麿とガッシュ。だが父親の姿はなく、魔物にさらわれた傷跡が…!助けに向かった二人を待ち受けるのは!?

みんなの感想まとめ

友情や信念がテーマとなる本作では、キャラクターたちの感情が豊かに描かれ、読者の心を強く打つ。特に、ウマゴンと清麿の対比や、ガッシュの自然な振る舞いは、彼らの魅力を一層引き立てている。過去に読んだ際の感...

感想・レビュー・書評

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  • ウマゴンー!
    メルメルメ〜!のところの清麿の顔とウマゴンの顔の対比が好き。こんなに馬の感情に軽蔑を乗せられるなんてやっぱりすごい。
    ヨポポのところの、自然とガッシュが踊りに入ってくる感じが本当にいい子。ガッシュが好かれる理由ってそこだよね。

  • 鉄のフォルゴーレ、無敵フォルゴーレ♪

  • メルメルメー!

  • ・ヨポポからのフォルゴレで泣いちゃったなぁ。

  • 少し敵の顔が見えてきたところ。
    それにしても、改めて読むと、ガッシュの登場人物たちは、よく泣きよく笑うなあ。

  • すごく昔、友達に借りて読んだ。そん時、たくさん泣いた覚えがある。それを思い出したくて、文庫版購入。掲載誌は少年向けだったけど、この真っ直ぐな感じはアラフォーの私が読んでもガンガン泣ける。キャラクターも世界観もキラッキラのピュアワールド。表紙のキャラクターはサブキャラのきゃんちょめ。かわいい。友情とか信念とか、一生懸命とかてんこ盛り。ただ、文庫版は画面が小さくて、流し読みになりがち。勿体無い!

  • ちょっと悲しいエピソードが多いかな。
    ウマゴンが登場します。

  • 今回も熱かった。じわっと目が潤む。ヨポポとか色々あったけど1番はフォルゴレの漢の背中ですね!でっかいよ!かっこいい!最後はやっぱりオチつけられてたけどw
    ブラゴもかっこいい。そしてウマゴン登場。スズメは良い子だー。

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著者プロフィール

雷句誠(らいく・まこと)
岐阜県出身。『金色のガッシュ!!』で第48回小学館漫画賞少年部門受賞、『どうぶつの国』で第37回講談社漫画賞児童部門受賞。その他作品に『VECTOR BALL』などがある。

「2026年 『金色のガッシュ!! 2(6)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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