- 講談社 (2005年2月16日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784063709766
作品紹介・あらすじ
生と“死”――キミはどちらを選ぶ? 全世界規模で発生した集団自殺騒動――それが、少年少女たちの日常を、壊した。
進化するストーリーとアートワーク第5巻
みんなの感想まとめ
生と死というテーマを軸に、深まるキャラクター同士の絆が描かれる本作は、ストーリーの進化と共にアートワークも確実に成長しています。特に、太輔やメグ、ヒロの関係性がより複雑になり、読者の興味を引きつけます...
感想・レビュー・書評
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華音、結構好きです。
森尾に相手にしてもらえなくて拗ねるのとか可愛いけど、実際いたらブン殴るよねw
まぁ…過去の所為なので仕方ないよなあ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
勝又さんの計画どうりに進んでぃきます。5巻。
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始めの方の奈美にはビクっとさせられましたが、よっかった。
この巻では華音登場ですね。でも華音より奈美とかの方が好き。まぁ一番好きなのは稜さん。
あとは…ついに!広瀬が……!みたいな展開でした。 -
特殊能力を持った人間が……という話はそんなに好きじゃないんですが、読んでみたら面白くて結末が気になる作品の一つ。でも最近ちょっと展開が足踏み状態。
著者プロフィール
あだちとかの作品
