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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784063709919
作品紹介・あらすじ
陸に領土を持たず、海に覇を唱える“海の一族”。その守護神である“影船”を操る謎の男ファン・ガンマ・ビゼン‥その器は底が抜けている!? 『修羅の門』『修羅の刻』『龍帥の翼』の川原正敏が描くファンタジー巨編! 壮大なスケールで描かれる海と大地を巡る物語--
アル・レオニスとファンの前に現れた謎の二人、その正体は闇の魔人衆だった。ファンは、敵のスピードと目眩ましに苦しみ、ニホントウを手放してしまう。だが、その窮地にイベルグエンですら知らぬ投げ技で一人を倒した。熾烈なる戦いの結末は、如何なるものとなるのか?
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
壮大なスケールで描かれる物語が展開される中、アル・レオニスとファンの前に現れた謎の二人、闇の魔人衆との熾烈な戦いが繰り広げられます。ファンは敵の巧妙な戦術に苦しむものの、意外な投げ技で一人を倒すなど、...
感想・レビュー・書評
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アル・レオニスの策の元にガルハサンを落とすカザル。順調だと思いきや、魔人衆はなかなか手強い。さらにヴェダイもおかしくなってしまったか。ファン達どうなる。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
陸奥か…?
という設定は、あった方がおもしろいような、なくてもよいような。
「修羅の刻未来編」とか。
それで、実は、ファンの方が不破だという……。
ヴェダイに効く呪文……そ、そうだったんだ。しらんかった。 -
読了。
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やっと海の上に話が戻りそうです。でも、この号は陸上でのお話しのみです。もう少し話の展開が早いといいなぁ。。。
著者プロフィール
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