C.M.B.森羅博物館の事件目録(18) (講談社コミックス月刊マガジン)
- 講談社 (2011年10月17日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063713039
作品紹介・あらすじ
魅力的な謎と緻密なロジック、そして躍動するキャラクター! 2006年ブレイク必至のネオ・ミステリ登場!! CMBと刻まれた“3つの指輪”は「知の守護者」の証――神からの謎掛けに挑む!!
香港の不動産王・周 佳玲に招かれた森羅と立樹。手がけたビルの調度品を誂えるのに、森羅の権威を借りたいと言う。そんな時、周と確執のあった同業の大立者・郭 小熊が殺された。確執は組織同士の抗争に発展、森羅と立樹をも巻き込んでゆく! 事件の鍵を握るのは、周家の双子・文龍と文鳳――!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
魅力的な謎と緻密なロジックが織り成す物語は、読者を引き込みます。新たな舞台である香港では、不動産王の周佳玲が森羅と立樹を招き、彼らの権威を借りてビルの調度品を整えようとしますが、同業者の殺人事件が発生...
感想・レビュー・書評
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どちらかというと後味が悪いそんな印象が大きいシリーズだけど、A列車で行こうはその中でも爽やか。
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コミック
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まさかのハリウッド・ザ・コシショウ♪
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やっとこ手に入れた。というか読んだ。
う~~~~ん今回のはぼちぼち?
いま雑誌はQ.E.DとC.M.Bがコラボ中。
そっちはまたまた期待。 -
そんなにおもしろくなかったな。
著者プロフィール
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