- 講談社 (2012年3月16日発売)
本棚登録 : 380人
感想 : 16件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784063713251
作品紹介・あらすじ
ヴァーリ・トゥード決勝を終え、ケンシン・マエダと戦うために、南米のジャングルに姿を消した陸奥九十九。三年半ぶりに姿を見せた修羅は、ケンシン戦の記憶を失い「壊れて」しまっていた。だが、それでも「兵」九陣でRWFミドル級王者・宮本翔馬を倒し。
続く十陣で毅波秀明を「虎砲」の一撃で破った。次戦は皇帝を破った男、「巨人兵」ルゥ・フォン・シェン!!
ヴァーリ・トゥード決勝を終え、ケンシン・マエダと戦うために、南米のジャングルに姿を消した陸奥九十九。三年半ぶりに姿を見せた修羅は、ケンシン戦の記憶を失い「壊れて」しまっていた。だが、それでも「兵」九陣でRWFミドル級王者・宮本翔馬を倒し。続く十陣で毅波秀明を「虎砲」の一撃で破った。次戦は皇帝を破った男、「巨人兵」ルゥ・フォン・シェン!!
みんなの感想まとめ
物語は、記憶を失った主人公が自身の過去と向き合いながら、強敵たちとの戦いを繰り広げる姿を描いています。南米のジャングルから戻った陸奥九十九は、かつての力を取り戻すための試練に挑む中で、戦士としての成長...
感想・レビュー・書評
-
剛体術が種…
イマイチ戦慄や危機感を感じない物語にちょっと不満です。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ルゥ・フォン・シェンがストーリー的には噛ませ犬になるんじゃないかとかは置いといて。
壊れた九十九という演出が面白いね!。 -
九十九vs呂布(じゃなくてルゥ・フォン・シェン)発勁の正体見たり!の巻
-
久々の圓明流的新技☆
-
三角絞めから立ちがある呂布がすごい印象的な巻でした。壊れてるからこそ勝てるのか?はやく答えを知りたいです。
-
陸奥の修羅に興奮します。
小説に負けない大好きな漫画です! -
ストーリーが見えない。もう5巻なのに。故意だと思うんだけど。
-
あれは、刃牙だったか。
思い出せないが、ともあれ何処かで観たことのある理由。
そのせいか、「おお!」と驚くほどの仕掛けではなかったが、全体的にはまあまあ面白い。
戦闘だしね。
さあいよいよ次巻は九十九が、魅せてくれるのかな?!、ってところで終わる。
四門の残りがいつか開くと信じて、読み続ける。 -
いよいよ「壊れてる」が明らかになるか?! という布石の巻。
-
技術が奇跡を生み伝説となるそれを破るのが“修羅”
-
呂布との対決の巻。
次巻に期待!
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
川原正敏の作品
