×××HOLiC(7)(KCDX)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 2641
レビュー : 80
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063720815

感想・レビュー・書評

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  • 2010.11.22

  • 四月一日様って!!!ふははって!!なんだそのキャラ!
    すっごいツボにハマったよ!ちくちょうめ!!好きだ!
    http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-134.html

  • 写真のエピソード、むちゃくちゃ怖いです。
    この本の中で一番怖い話かもなー。
    これはたぶん、本人にしたら相当堪らない。
    何でこの写真を現像しちゃったんでしょうね、彼女は…。
    そしてこんな怖いことになるということは、死んじゃった彼女も相当なんじゃなかろーか…と、つい邪推してしまいます。
    桑原桑原。

  •  アニメで妙にはまった「×××HOLiC」
     なので、コミックの大人買いです。いやあ、大人っていいっすねww
     っても、今は12巻まで出てて、もうすぐ13巻もでるそうなんだけど、事情で10巻まで。…師匠Tに「5巻ぐらいまでにして様子みたほうがいいよ」といわれたもんで…。って、それなのに10巻まで買ってるって意味ねぇじゃんと、とセルフつっこみww

     どうやら基本的に、尋常でないものが見える、とか、感じる、っていう設定が好きみたい、私。
     このパターンで「百鬼夜行抄」にもはまったし。
     で「百鬼夜行抄」の律も、「×××HOLiC」の四月一日(わたぬき)もアヤカシが見えるだけで、それを払うとかなんとかするという能力がまったくない。
     でも、律はおじいさんがずっと守ってきたし、今も青嵐がそばにいる。が、ワタヌキにはなにもない。が、必然によって侑子さんの店に入り、そこで働くことになる。
     つまりは、これはワタヌキの成長の物語なのだ。
     そして、彼を変えていくのは、人との係わり合い。

     「×××HOLiC」のもっているメッセージ性は、とてもシンプルで、普遍的だ。
     なので、ふいの一言に胸をえぐられる。

     にしても、なんだかんだと食い物のシーンが多いです。
     でも、食べるってことは生きてるってことで、食べることに前向きってことは、前向きに生きてることにつながるんだと思う。
     うん、こういうところにもメッセージ性が生きてる、のかな。

  • 目ん玉、蜘蛛に取られた話。

  • 購入済み

  • この辺まで読んで挫折…

  • Thanks to I.N.

  • アヤカシファンタジーコミック第7巻

  • 心霊写真のときのが結構好き。

  • 作者/CLAMP

  • 自分の意識しないところでかう恨み、恨みの代償は同等より少し大きい。
    主人公達のつながりがとても濃くなっていきます

  • 眼帯の四月一日がいます。女郎蜘蛛が好き。可愛いし色っぽいし、なかなかいい女だと思う。座敷わらしも健気だけれど、幼くて純情な感じが満載なので、私の好みは女郎蜘蛛です。ひまわりちゃんは結局何やねん…。

  • 百目鬼×四月一日は確定だと思うのです。

  • 「願いを叶える店の店主はあたしよ」

  • 眼・帯・・・!!(悶
    百目鬼と四月一日の関係に親展が(笑)萌えますよ!

  • もうd(略)

  • 今はこれまで。

  • 「そうやって少しずつ変わっていくように」

  • 四月一日の目が…!!目が!!
    写真の話が意外に好き。

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