でろでろ(7)

  • 講談社 (2006年6月1日発売)
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本棚登録 : 189
感想 : 5
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063721584

みんなの感想まとめ

独特なホラーギャグが織りなす世界観が魅力の作品で、曜日女や耳雄などの個性的なキャラクターたちが織り成すストーリーは、他の作品では味わえないユーモアと恐怖を同時に楽しませてくれます。特に耳雄の幽霊に対す...

感想・レビュー・書評

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  • 7

  • 曜日女は日曜日の夜に来ますけど。

    暴力解決はいつ見てもよい。で、妹まだ~?

  • 押切さんといえばこの作品です。
    他にない押切さん特有のホラーギャグ。
    耳雄の幽霊に対する態度や交友関係、キャラクターの独特なセリフなど、他のマンガでは味わえない面白さが満載です。
    また、Tシャツや壁などに変な言葉や絵が描かれていることがあるのでそれを探して楽しむのも結構面白いですよ。

    毎話でてくる様々な妖怪にも注目です。

  • \105

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著者プロフィール

漫画家。『でろでろ』(講談社)などのホラーギャグに加え、『ミスミソウ』(ぶんか社)など内面的なホラー作品も手がける。1997年、週刊ヤングマガジンにて『マサシ!!うしろだ!!』でデビュー。去年はいいことがあったらしいが今年は不明。月刊少年シリウスにてアクションホラー『ゆうやみ特攻隊』を超絶進行&大人気連載中!

[HP/ブログ]
「カイキドロップ」→ http://www.kinet.or.jp/osikiri/index.htm

「2012年 『NEMESIS No.7』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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