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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784063726183
作品紹介・あらすじ
達海猛35歳、職業サッカー監督。今季より弱小プロサッカークラブ『ETU イースト・ トウキョウ・ユナイテッド』の監督に就任する。現役時代も監督になってからも、好物は「番狂わせの大物喰い=ジャイアント・キリング」!
さあ、チームを作ろう! これがフットボール漫画の新スタンダード!
みんなの感想まとめ
チーム再生を目指すサッカー監督の奮闘を描いた本作は、弱小プロサッカークラブ『ETU』の成長物語です。達海監督は、選手たちの意識やチームワークの問題に直面しながらも、鋭い観察眼でチームの再編成に取り組み...
感想・レビュー・書評
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くそー、この漫画あついっ、アツすぎる。2巻にして早くもETUを応援している。
今までスルーしていたのが悔しい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読了
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弱小プロサッカークラブ、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)の監督に就任した達海猛(たつみ・たけし)。問題山積みのチーム再生、最初の課題は……チームワーク?東京・夢の島の寒空のなか始めた初キャンプ。キャプテンを外された村越(むらこし)は、監督に恨み節。自主練習は乱闘状態。若手の活躍、そしてチームを振り回す王子様、ルイジ吉田! しかし鋭い観察眼でチームを見切った達海は、スタメン半分交代とキャプテン変更で、プレシーズンマッチに挑む! 起こせGIANT KILLING(ジャイアント・キリング)!!(Amazon紹介より)
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読了
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合宿を挟んで自チームの選手紹介に努めつつ、昨季王者・東京ヴィクトリーとのプレシーズンマッチの始まりである。
作品の性質上、戦術的な不備を突く戦い方は非常に重要であるが、滑り出しは良好だろうか。手駒と戦術を組み合わせつつ、それでいてリアリティを失っていない。
試合は途上であるし、ここでは星四つと評価したい。 -
監督メインの話って所が新しい
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「自習―――」の言い方がシュールで可愛い達海さん
東京ヴィクトリー戦の吉田のシュートがかっこよすぎてムカつく -
シーズン開幕前のキャンプ、プレシーズンマッチの東京ヴィクトリー戦の前半戦を収録。
個人的に見応えのあったシーンは、キャンプの練習後にボールを蹴っている椿に対してグラウンドに立ち寄った達海が練習に付き合い言葉をかけるシーン。
そして、「コンプレックス持ってる奴は強いぜ」と椿の背中を押す言葉。 -
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チームの再生に取り掛かる。
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椿いいね♪
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1巻に引き続き楽しめました。これからどんなチームになるのか、目が離せない。
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面白い!
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2巻。
シーズン前のキャンプから話は始まる。
キャンプの最初のメニューを「自習」としてしまう達海猛のやり方、
プレシーズンマッチの手腕に注目。
そしてジーノ登場 -
キャプテンは村越から王子へ。
椿の活躍にわくわくする。 -
椿、超かわえぇ(*´Д`*)
黒田もいいキャラしとるww
キャンプはニヤニヤ、
ヴィクトリーとの試合はワクワクo(^▽^)o -
キャンプ編から東京ヴィクトリーとの試合途中まで。キャンプではだいぶ人のカラーが出てましたねー。そして王子登場。王子w いいキャラしてますねー。だいぶ気分屋感はありますけど、根がいい人w サッカーから離れてたサポーターが戻ってくるのもいいですよね。タツミの7番を背負う椿とかね!期待に胸膨らむ気持ちわかるわー。サッカー観戦しませんけどw 椿は真面目だなー。てゆかサッカーが好きなのか。
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今回も達海さんの手腕が光る!
ついつい衝動買いしてしまった第二巻。
このままだと第三巻、四巻を買ってしまう日もそう遠くはないな(^_^;) -
コンプレックスを持ってる奴は強い。良い言葉!!熱くて良いわ!
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