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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063726466
みんなの感想まとめ
女子ボクシングを題材にしたこの作品は、主人公おこめが家族を支えながら成長していく姿を描いています。彼女は母を亡くし、貧しいながらも懸命に生きる中で、周囲から自分の腕力が才能であることに気づき、ボクシン...
感想・レビュー・書評
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おこめちゃん、つよ・・・
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「黄金のラフ」が終わり、なかいま強の作品がまた読みたいな~と思ってたら出してたんだ!
今、南キャンしずちゃんが頑張っている女子ボクシングを題材にした作品。
単行本発売が2007年なんで、先見の明だな~って感じで。
ヒロインおこめが強くて爽快! -
こんなに強い女の子がいたっていいじゃないか!
って思う。 -
岩手県で貧乏ながらも母亡き後の家族の面倒をみながら懸命に生きている主人公おこめちゃん。
おこめちゃんが子供のころからのコンプレックスである腕力を才能なのだと周りに気づかされ、受け止めボクシングを始める決意をするまでの第1巻。
マンガのタイトルもすごいし、家族が全員穀物類の名前。
なんだか古臭くて好きです。
東北の人は訛を音読しながら読むのがオススメ。
(購入本) -
ひさびさに「やった!見つけた!」と思った傑作。
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〜最新刊
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