課長島耕作(新装版) (1) (モーニングKC)

  • 講談社 (2008年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063726886

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

サラリーマンのリアルな姿を描いた物語は、極端なエピソードが満載でありながら、当時の日本社会の様子を垣間見ることができる魅力があります。主人公の島耕作は、仕事に邁進する一方で、浮気などの人間的な側面も描...

感想・レビュー・書評

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  • 極端すぎるサラリーマン伝説。色々めちゃくちゃですが、当時の日本の様子もよくわかり、面白いです。

  • 有名なシリーズなので、どんな作品か読んでみましたが、「何これ?」って感じ。
    全然正攻法のサクセスストーリーじゃない。

  • これといってメッセージ性がないので、印象になかったです。

    ビジネス系の漫画と思い、中身を期待したのですが…。

  • かっこいい。憧れる。
    何かと勉強にもなる。

  • 島耕作、夜の生活荒れ過ぎ!

  • 男の夢がいっぱいつまった作品。人気が出るのは分かる。でもこんなに男に都合のいい女ばっかりいません~。デザイン賞取る為にスワッピング旅行するとかぶっとんでいるけど漫画だから面白い。まあ実際やってたらドン引きだな(苦笑)女の人が若い子でもまったくセクシーに見えず熟女の肉体に見えるのが残念。

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著者プロフィール

1947年山口県岩国市生まれ。早稲田大学卒業。松下電器産業に勤務の後、74年漫画家デビュー。
85年『人間交差点』(原作 矢島正雄)で第30回小学館漫画賞青年一般部門、91年『課長 島耕作』 で第15回講談社漫画賞一般部門、2000年『黄昏流星群』 で第4回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、03年同作で第32回日本漫画家協会賞大賞を受賞。07年には紫綬褒章を受章している。
主な作品はほかに、『ハロー張りネズミ』 『加治隆介の議』 など多数。現在は『社外取締役 島耕作』(「モーニング」)、『黄昏流星群』(「ビッグコミックオリジナル」)を連載中。

「2023年 『逢いたくて、島耕作(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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