かぶく者(3)

  • 講談社 (2008年6月1日発売)
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感想 : 9
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063727104

みんなの感想まとめ

舞台の上で自由に表現することの痛快さが魅力の作品で、漫画ならではの独自の展開が楽しめます。登場人物たちが本来の「かぶく」の趣旨を踏まえつつも、現実の歌舞伎では実現し得ない大胆な演出を展開することで、新...

感想・レビュー・書評

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  • 表紙見たとき、『白波五人男かー(〃▽〃)♪』って思ってたら違った…。

    「本来とは違う形で演るぜ!」ってテイストなのはわかるけど、ちょっともやり。
    恋四郎さんの“きれい”を求める姿は好きだけど、役者根性はなんかズレてて残念です。

  • ★もっとつけたい
    恋四郎と新九郎の駆け引きは
    呼吸を忘れて読みました。嘘です。
    いや本当にめちゃくちゃおもしろかったです。
    宗太郎もいい味だしてます

  • 栄の丞サイコー。篭釣瓶はよくきれるなぁ!テンションが高まり始めてきた。

  • 面白い。

  • ザ歌舞伎マンガ。(ガラスの仮面、歌舞伎ver.)<br>
    よっ、新九郎!久しぶりに歌舞伎を観にいきたくなった。以前よりもより楽しく歌舞伎を観ることが出来そう。

  • もう少し歌舞伎の部分の台詞が分かり易ければなー。
    台詞の意味を追う事で疲れてしまう。

  • 籠釣瓶編完全収録。
    たまらないっす。

  • 本物の歌舞伎を見てみたくなります。

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