- 講談社 (2008年10月23日発売)
本棚登録 : 1855人
感想 : 52件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784063727401
作品紹介・あらすじ
達海猛35歳、職業サッカー監督。今季より弱小プロサッカークラブ『ETU イースト・ トウキョウ・ユナイテッド』の監督に就任する。現役時代も監督になってからも、好物は「番狂わせの大物喰い=ジャイアント・キリング」!
ダルファー監督の目指す美しいフットボールで、今季負けなし大阪ガンナーズ。4人が狙う! 4人が打つ!! 華麗で勇敢な4トップで、勝ちに見放されたETUを圧倒だ!?
みんなの感想まとめ
美しいフットボールを信条とするダルファー監督が率いる大阪ガンナーズとの対戦が描かれる本作は、攻撃的なプレースタイルと華麗な4トップが魅力です。無敗を誇るガンナーズに挑む弱小クラブETUは、苦しい展開に...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
読了
-
美しいフットボールを信条とする青の闘将(ガンナーズ)・ダルファー登場!準備は整えた。後はピッチで語ろう!! ダルファー監督の目指す美しいフットボールで、今季負けなし大阪ガンナーズ。4人が狙う!4人が打つ!!華麗で勇敢な4トップで、勝ちに見放されているETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)を圧倒だ!?(Amazon紹介より)
-
読了
-
超攻撃的サッカーで無敗を誇る大阪ガンナーズ戦の始まりである。
ジャイアントキリングを狙う相手としては申し分ないだろう。だが、ホームでの対戦でありながら先に失点を許し、前半のうちにさらなる一撃をもらう苦しい展開でこの巻はクローズされている。
途上であるため星四つ相当と評価したが、さて、これはどう進むのか。達海の仕込んだ対策はどんなものなのか、楽しみにしたいところだ。 -
パッと見の存在が地味だからといってプレイまで地味と勘違いしてはいけませんよ!?な巻。窪田くん、あなどれないなぁ。ハウアーはヅラかと思いました(笑)
-
現在全勝の大阪戦。
-
ガンナーズの関西コンビ、嫌いあってるようで切磋琢磨な関係がいいわぁ。志村さん何いってんのか判らん独特の雰囲気が好き。
杉江ってDFとして凄いやつなんだなって思った -
-
首位にいる大阪との試合。
攻撃的な大阪に勝つために達海が出した策とは。
そして久々、ブラン監督登場 -
さぁ、ココから!
-
黒田とハウアーのケンカのシーンは読む度に笑ってしまう…(^3^)
-
負け知らずの大阪ガンナーズとの戦い。大物食いというのがこのマンガのタイトルなんだから勝つのでしょう。とりあえずは先取点を取られる。これも定石。きめの細かい描写で飽きさせない。
-
大阪のキャラクターもいいなあ。
サッカーを次見るとき、監督の考えまで見たくなりそう。 -
1-7までまとめ読んだ アニメで先に見ていた部分なので大阪戦後の原作展開が楽しみ
-
強敵!どう切り抜けるんだろ。はらはらしますね。ジーノの足の不調はフェイクだと思ってるんだけどどうなんだろ。窪田が非常にいやな感じです。せめて引き分けには持ち込んで欲しい。あー続きが気になる!ブラン監督が良い味出してます(笑)タツミはあのジャケットにこだわりとかあるのかしら。意志の強さ、タツミがかっこいい。
-
次が読みたくなります。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
ツジトモの作品
