- 講談社 (2009年10月23日発売)
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感想 : 504件
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Amazon.co.jp ・マンガ (132ページ) / ISBN・EAN: 9784063728422
作品紹介・あらすじ
目覚めた人ブッダ、神の子イエス。世紀末を無事に越えた二人は、東京・立川でアパートをシェアし、下界でバカンスを過ごしていた。近所のおばあちゃんのように、細かいお金を気にするブッダ。衝動買いが多いイエス。そんな”最聖”コンビの立川デイズ。
目覚めた人・ブッダ、神の子・イエス。相変わらずの“最聖”コンビの立川デイズ。バレンタイン、ブッダの誕生日、お盆など、イベント大満載!そして、ネットゲーム内ではついにペトロとアンデレの漁師兄弟がクローズアップ!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
テーマは、目覚めた人ブッダと神の子イエスのユニークで楽しい日常であり、彼らの立川での生活はイベントに満ちています。バレンタインやブッダの誕生日、お盆など、さまざまな行事を通じて、彼らの個性的なキャラク...
感想・レビュー・書評
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元ネタ探しながら読みたい。
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ブッダと同じでカレーはカレー粉から作る派!
モテ期がモテ紀になってるとかの細かいネタがいっぱいなの好き。 -
クリスマスに引き続き、今度はブッダの誕生日。弟子たちをはじめとする周囲のキャラもクセが強い。
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お釈迦様の伝承 普通かう言ふ風になると思ふ。
盆はさう言ふわけだったのか。深いなぁ。
ムチリンダさんが何となく可愛い。 -
目覚めた人ブッダと神の子イエスは、東京・立川で相変わらずのアパート暮らしをしていた。バレンタインデーやブッダの誕生日、お盆などイベント満載。そして、イエスがやっていたネットゲームにブッダも参加することに。
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いつもの日々が、彼らにかかると、エピソードいっぱいのワクワクドキドキのものに。
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自称"モテ紀"らしいイエス。
"モテ期"でなく"モテ紀"。
世紀を跨いで表せるスケール。
さすが神!アガペー!
本命チョコはいっそ「エロスチョコ」
って呼べばいいって........。
そんな本命チョコ渡しずらいわ![゚ロ゚]w -
ページめくってからの
「腰のところがゴムだった…」
で爆笑してしまった( ̄▽ ̄) -
バレンタイン、ブッダの誕生日、お盆など、イベント大満載!そして、ネットゲーム内ではついにペトロとアンデレの漁師兄弟がクローズアップ!!
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毎巻毎巻、次々と展開されるブッダとイエスの非日常ワールド。
これだけ笑わさせられるネタがぞくぞくでてくるのは、やっぱり仏典と聖書の奥深さからなのか…。
今回、林檎園の回がいちばん自分的にヒットしました。
愛子ちゃん可愛い。
それにしてもカバー表紙のブッダのお顔がスリム過ぎる気がするのは私だけ!? -
大人になってはじめて漫画のキャラクターが理想の男性に。
ジーザス。 -
あいかわらずのビミョウなオモシロサ。
「お盆」はあまりに日本ローカルかも? お釈迦さんの管轄外じゃなかろか。
しかし,このシリーズとかを「不敬虔」「宗教をからかうな」とか言うのは,ニセモノの篤信だと最近つくづく思うのでした。 -
すっごい今回も面白かった!w
電車の中で吹き出すかと思ったwwwww
最高です。 -
1-4巻まとめて。
前回はややマンネリを感じたが、
突き抜けた弟子らの活躍で突き抜けた感のある円熟味。
とりあえず聖人が「パネェwwww」とか言うな -
【請求記号:726 ナ 4】
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いつ読み終わっていたか分からん
20250328登録 -
ネトゲでお友達とパーティ組んで出かけるの楽しそう。
聖書と仏典は常識の範囲で知ってれば十分楽しめるけど、元ネタがわかれば10倍面白くなりそう。さらっと描いてるけど、作者、相当調べてるよね。 -
少しネタ切れ感。
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甘茶で笑ったのは初めてかもしれんww
著者プロフィール
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