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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784063728538
作品紹介・あらすじ
六十年前、戦後最大の闇の中を跋扈し、二千年前、救世主と信じられた男の運命を紡ぐ……。そして五十年前のニューヨークでは恋人達に光をもたらす……。はたして謎の漫画・ビリーバットの正体は!? 人類にとって、その存在の理由は!?
(ストーリー共同制作/長崎尚志)
感想・レビュー・書評
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広げすぎにげんなり。。
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キリストまで出てくるのか、時空を超えたストーリーということか?そうなるとBilly Batのデザインに少々違和感を覚えるのは当方だけかな?
引き続き楽しみに読み進めます -
【再】
「人間は灯りを発明した。
それによって人間は闇への恐怖も克服した。
だがそう思っているだけで実のところは、闇をいっそう濃くしてしまっただけだ。」 -
タクシーのとこ感動
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コウモリの謎。
何が何だか、訳がわからなくなるミステリーでありファンタジーな要素。
ただし、それはダークファンタジー。
この物語の根幹であるコウモリに連なる、群像劇。
…唐突に始まった感は強いが、実はこれが面白い!
かなり興味深い設定もあり、浅くも深くもある良いドラマも展開されている。
色鮮やかな様々なエピソード。 -
伏線と言うか、風呂敷を広げてる真っ最中。ここはまだまだガマン。
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次の展開が全く予想出来ない。
謎は深まるばかり -
話の全貌がまだ見えず先がまったく見えないけれど、
とりあえず、
先がすげー気になるっっ! -
光瀬龍の「百億の昼の千億の夜」を思わせる超越者の計画の話。
イエズスとユダ、ケネディのパレードのエピソードなど、時代を超えて現れるビリーバット。
とても面白いです。 -
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歴史を変える企みって、壮大すぎる!
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2012/06/22
車中 -
好きな作者なのですが、残念。
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黒が悪で白が正義か?それとも逆か?抱擁しあう白と黒にはどんな意味が?
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1~2巻と一気に読んだ。
うーん、恐ろしく話があちこちに飛んで・・・
荒唐無稽過ぎて(私には)楽しめなかった『二十世紀少年』と同じようなにおいがしてきたなぁ。
この後も買い続けていいのか・・・とか言いながら買ってしまいそうですけど(笑)。 -
10/12/26。
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下山事件、アメリカ公民権運動、ユダの裏切りに、伊賀の里・・・
いろんな話が出てきて、ぼーっとしては読めない
どんな展開が待っているのか・・・
まだよくわからない -
まだよく分からない。白須次郎が素敵。
巻物とは?で忍者? -
(漫画喫茶にて読了)
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浦沢直樹さんの漫画は、やっぱり完結してから全巻まとめて読んだ方が良いかな・・・。
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