聖☆おにいさん(5) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
4.28
  • (957)
  • (759)
  • (313)
  • (33)
  • (3)
本棚登録 : 7395
レビュー : 461
  • Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063729061

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  •  マーラさんとルシファーの可愛さは何事か。
     「受胎テロ」という表現に噴いた。

  • 目覚めた人ブッダと神の子イエスは、相変わらずの立川暮らしを満喫していた。今回は、「はじめて」の自転車購入や闇鍋、消防活動などのハプニングに見舞われる。更にはドッキリも仕込まれたりと大騒ぎに。

  • さらに天界の登場人物が増える第5巻。

    ついにアナンダが直接的に登場する。これまで何度も台詞で語られていたキャラなのでこれは待ち遠しかった。

    また、ルシファーやユダなんてキャラも登場し、どんどん賑やかになっていく。

    これだけ賑やかになってもしっかり二人の会話を中心にできているのが良い。
    ただ今巻はとても刺さるものは少なかった。

  • ブッダ、自意識が唯我独尊[笑]

    「親孝行したい時に
    _______国はなし______」

    鉛のような金言____重すぎる!w

  • (2013-05-18L)(2018-03-11)

  • いいね。いい安定感。落ち着く。あと異常に和むわ。

  • ハチ公がご主人の輪廻からの解脱待ちって…^m^

  • ネタの解説本がほしい

  • 聖人男子とその弟子たち、揃うと手が付けられない面白さ。

  • 話が進むにつれて、キャラも増えておもしろくなってきた。
    つい読んだあと、イエスとブッダについて調べてしまう。

全461件中 1 - 10件を表示

プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

聖☆おにいさん(5) (モーニング KC)のその他の作品

中村光の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ヤマシタ トモコ
有効な右矢印 無効な右矢印

聖☆おにいさん(5) (モーニング KC)を本棚に登録しているひと

ツイートする