聖☆おにいさん(5) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 7587
レビュー : 473
  • Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063729061

感想・レビュー・書評

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  • アナンダ登場!
    個性的なキャラには事欠かないし(*^_^*)
    当分、楽しさが続きそう。

  • イエスのひのようーじんといっていることがすごい面白かったです。

  • 弟子系脇役が多数登場し、マニアックなネタに頼りすぎな印象。人間と神仏の誤解的騒動が面白さだと思うのだが、日常性で話を展開できていない。予備知識が相当ある人向けになっている。

  • マーラさんとルシファーさんが可愛かった。

  • 電車で読んではいけない本。

  • 最初に登場するアナンダに笑ってしまった。それにしてもネタが段々雑学レベルでもないとわからなくなって来た。何か驚かすことが好きなのだろうかと思った。

  • 5巻

  • アナンダはじめ仏陀の弟子たちやら、ぺとろん兄弟に大天使たち、さらにマーラさんとルシファーまで出てきちゃって、みなさんちょっと地上に光臨しすぎ(笑)

  • スタバよりドトール派ですかw

  • 電車で読んで、アナンダのメンズな格好&五体投地で吹いたので読むのを辞めました。
    アナンダの仕事モードの顔が・・

    塔=卒塔婆・・でも東京タワーはブッダの墓ではないんです。

    東京タワーのエレベーターって天界までいけるのね
    アナンダと一緒に降りようとする未来ある高校生を
    止めるブッダに笑った

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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