神の雫(26) (モーニング KC)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 講談社 (2010年11月5日発売)
3.64
  • (10)
  • (14)
  • (24)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 216
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784063729382

作品紹介・あらすじ

2004年11月の連載開始当初より、イメージを駆使した独特のワイン表現が人気を博し、ついに350万部突破。多彩な情報、そしてその正確さから、ワイン愛好家はもちろん、ワイン生産者などの業界関係者からも高い支持を得る。その人気は国境を越え、韓国では空前のワインブームの立役者に。2008年の4月には、ワインの本場・フランスでも出版が開始され、各巻1万部以上という異例のセールスを記録中。


『第八の使徒』編、開幕!「そのワインは一人の女性であり“マドンナ”である」雫の父・豊多香が胸を焦がし、手が届くことのなかった女性がいた―。彼女への想いをつづった『使徒』は、気高く黄金に煌めく「出会いのワイン」。

みんなの感想まとめ

試練を通じて成長するキャラクターたちの姿が描かれ、物語の中核を成す構成力が際立っています。雫と一斉それぞれに与えられる試練は、彼らの個性や成長を引き出す重要な要素となっており、読者を引き込む魅力を持っ...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 雫と一斉へのそれぞれへの試練の与え方とその乗り越え方がなかなか面白くて、これが物語の一つの中核になっていて、構成力の凄さに思い知らされる。

  • 使徒探しの中で、ロベールさんの過去が明かされる。
    マドンナのエピソードは素敵だった。

  • 若くちょび髭はどうなの?

    第八の使徒対決まで。一青がなにやら伏線に。

  • 第八の使徒。出会い。そしてマドンナ。
    スパークリングワインの続き。
    和洋を繋ぐモノ。
    ロベールさんの過去。

  • 第八の使徒始動。

  • 先は長い。(^^ゞ

全6件中 1 - 6件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

「モーニング」誌上にて『サイコドクター・楷恭介』『神の雫』『怪盗ルヴァン』執筆後、2015年より『マリアージュ ~神の雫 最終章~』連載開始し、2020年完結。『神の雫』からの累計発行部数は全世界で1500万部を超える大ヒットとなった。

「2023年 『吉原プラトニック(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

オキモト・シュウの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×