聖☆おにいさん(6) (モーニング KC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 6547
レビュー : 353
  • Amazon.co.jp ・マンガ (132ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063729627

感想・レビュー・書評

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  • 歯医者、カラオケ、海水浴、スポーツ、ギャグマンガ「悟れアナンダ」、ハロウィン。立川に住む聖人コンビが関わるとなぜこんなに面白いのか…!!

  • アダムが出てきたwww

    キャラが増えすぎてついていけなくなってきてるけど、おもしろい。

  • 6 単調

  • 立川住まいの神達の話。

    歯医者に行く話、音楽の話、天国と地獄の話、海水浴に行く話、スポーツの秋の話、漫画が単行本になる話、ハロウィン話、

    アナンダとヨハネの師自慢が好き。

  • まさか、二人がカラオケに行くなんて・・・・笑

    そしてやはり歌う?歌は、あれですかね~。

  • いいな。仏とイエスが仲良く同居。
    小ネタもクスクス笑える(*^_^*)

  • 基本的に消費活動系しかネタがないので、かなりワンパターン化しつつある。もうちょっと人情話を取り入れてもいいのではないだろうか?折角神仏が下界にいるのに、工夫次第で話を膨らます事は可能だと思うが。
    ネタ切れで締め切りに追われる姿は著者の姿?

  • 弁財天さんが好きになりそう。
    ジャックくんもいいよね。

  • 電車で読んではいけない本。

  • イエスが歯医者に行った時の話が笑えた。助手のキャラが変でいい。今回は安定した感じでよかった。よくネタが思いつくなとつくづく思う。

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著者プロフィール

中村 光(なかむら ひかる)
1984年生まれ、静岡県出身の漫画家。2001年、16歳(高校1年生)の時に「海里の陶」が『月刊ガンガンWING』掲載され、デビュー。
2004年『ヤングガンガン』創刊号から『荒川アンダー ザ ブリッジ』を連載開始し、アニメ化、テレビドラマ化、映画化される大ヒット作となる。また、2006年『モーニング・ツー』にて『聖☆おにいさん』を連載開始。こちらもきわめて高い評価を受け、2009年に手塚治虫文化賞短編賞を受賞。劇場アニメが公開され、実写ドラマ化も予定されている。

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