本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063729849
みんなの感想まとめ
自己の枠を超えた反抗や変質をテーマにした作品は、読者に深い内面的な探求を促します。主人公たちが直面する自己との葛藤や、感情の揺れ動きが描かれ、特に「自分の中にいる敵」や「変わることの意味」が印象的です...
感想・レビュー・書評
-
これもアニメ化なんですね。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
978-4-06-372984-9 154p 2011・3・23 1刷
-
コミケ回、破壊衝動回と、興味をそそられる内容で面白かった
女性はシチュエーションで興奮を覚えやすいというが、CG集で抜けず漫画で抜ける俺は女性的なのかもしれないな -
相変わらずゆるゆると不思議なテンポで進んで行く、変態しかいない漫画。
女の子が黙々と物を壊す様は、確かに良いもんだよ。
うん。 -
サプライズで盗撮した写真を頼りに蒔子さんのブラを探しに行っていた田口さんにちょっと感動しました。▶BL実験は中々面白かったです。松隆さんが止めに入らなかったら、本気でヤるつもりだったのか⁈と、軽いノリで仕掛けるこむぎさんが怖く感じてしまいました。▶蒔子さんのウ○コが食べたいとうあんなちゃんも衝撃的でしが、実際にウ○コを差し出す蒔子さんにも驚いてしまいました。
-
なんかちょっと変態度低め?私が慣れちゃっただけ?
たぶん水越成分が足りないせいだと思います。ひくぐらいの濃さが欲しい(笑) -
DVD付きを買わなくてごめんなさい。
いろいろ模索してらっしゃるんだろうなあと考えてしまう最新刊でした。 -
なんだか、以前はもう少しからっとした話だった気がします。内容が重めですね。
性癖を扱っているので、登場人物の内面に迫っていく必要があるのは仕方が無いことなんでしょうが。
蛇足ですが、変ゼミの舞台は中央大学多摩キャンパスです。 -
薄w(単純に本の厚みがね)
なんか一時期より、TAGRO本来の内向的にぐじゃぐちゃした感じに戻ってる感じ。 -
実は一番ダメで、でもいいやつなのは蒔子なんじゃないか説
-
水越さんが自重ぎみだったのでややヌルい感が。
その分小麦と薪子の謎感たっぷりだった。
一話の厚みが少なくなったのと新キャラがヌルいのはパンストの影響か…?
濃いぃのを期待してます。 -
田口の他人の大事のモノを壊したい衝動そして後悔。ここまでいったら末期だし友達も無くすなこりゃw
この本が好きな人におすすめの本
TAGROの作品
本棚登録 :
感想 :
