レンアイ漫画家(1)

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  • 講談社 (2011年4月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784063729979

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

恋愛をテーマにした物語が展開され、主人公は少女漫画家としてネタ提供のために恋愛を体験します。彼女が本当に恋に落ちた時の葛藤や辛さが描かれており、感情の深さが伝わってきます。青年漫画ならではの視点で恋愛...

感想・レビュー・書評

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  • シマシマにも似た
    ウサギドロップにも似たような。

  • 最初の親族とのやり取りで一方にすべての責任を押し付けて当然と行動していたところは、現実ではあるけどそういう主人公に全く共感できない。

  • 『レンアイ漫画家』
    フジテレビ/毎週木曜放送
    2021年4月8日から

  • 少女漫画家のネタ提供のために恋愛する。本当に好きになったら辛そう。

  • おもし ろい!!青年漫画の恋愛系って面白いよね。どこか客観的に描いてて。恋愛だけじゃないから面白いのかな。描く人が魅力的。次巻も気になる。

  • アイコの恋愛感が全く理解できず。男達に気がある素振りをして振っていくなんて嫌な女。そのくせ同じことを男からされるとマジギレ…(≡Д≡;)自分の事棚に上げてるよ!
    仕事としてそういう態度をしていたとは言え、そもそも清美の言いなりになる必要があるの??と設定から疑問。シマシマにドハマりして読んだけどちょっと残念なお話。

  • キャラクター皆可愛い
    何が起こるんだろうとドキドキする
    続きが読みたいな

    レンくんが踊るところはちょっと泣きそうになった

  • 3巻まで読破。母がレンタルしてきたのを便乗して読んだか、これならうさぎドロップの方が好きな人も多いんじゃないかな。

  •  不器用な恋愛漫画家(男性)に言われて、疑似恋愛をする主人公あいこ。
     子供のためだからって、ここまでワケワカンナイコト、するのかなあ。
    「こんな不幸な自分カワイソウ!」
    ってオーラが、なんか、ぷんぷんするんですが。
     そのくせ、イケメンとか、いろいろと、よってくるんですかwwww
     しかも、なんだか、相手に想われている?
     う~ん、みんなに好かれちゃうって設定、おもしろいし好きですけど、このキャラクタじゃなァ…。

  • この女の子そのうち刺されないか心配になる。ひょんなことから知り合った漫画家からの依頼で「恋」をするんだけど…。本人は擬似恋愛を楽しんでいるんだろうけどリスクが大きすぎる気がする。他の方も言われている様にどうしてそこまでするのかイマイチ理解できないかも。

  • あいこが大好き。

  • 「東京家族」にハマッてからずっと読んでいる漫画家さん。
    「はるか17」や「シマシマ」というとわかる方もいるかな。

    新シリーズは不器用で愛想の悪い漫画家と、そんな彼に振りまわされることになった主人公の女の子を中心に展開していく。いわゆるラブコメでもなく、でもラブもコメもヒューマンも入ってくるという、山崎さんならではの作品と思います。楽しみです。

  • ちょっと気になって店頭買い。

    でも・・・なんかよくわかんない。
    主人公の女の人、なんでここまでするんだろう??ってそればっかり気になっちゃった。

  • ドラマ放送中『シマシマ』作者の最新作。『はるか17』の作者も同じ。ツンなちょっとダメな男と子どもの組み合わせって最強だと思うの。今後の展開への期待を込めて星3つ。ハートフルな感じにもなりそうだし、恋愛的な面でも絡み合った面白い展開になりそう。

  • 正直な話、作家買いで面白さがさっぱり分からない。
    テーマに入り込めないし、メインで出て来る男性キャラに魅力が感じられない。ヒゲとハゲのコンビ (笑)に振り回されるあいこにも共感できない。
    するめのように味が分かるまで寝かせつつ追いかけます。

  • 山崎紗也夏、絵が下手になってね?どうしたの?

    まあ今のところこれっていう恋愛話もないんだけど知人の恋愛漫画家のネタの為に主人公の女が自ら恋愛をするっていう話。
    シマシマの時もそうだけど、特になにも起きずだらだらと続いていくだけだからほんと可もなく不可もなくというか、うん・・・つまんねーわ・・・って感じ。
    絵柄からなのか全然緊張とか伝わらないし、ってか絵下手になってね?なにこれ?

  • 期待も込めて☆

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著者プロフィール

1974年8月1日生まれ、栃木県出身。93年9月、ヤングマガジン増刊「ダッシュ」にて『群青』でデビュー。代表作品に、『はるか17』、『フローズン』、『NANASE』、『東京家族』、『マイナス』(沖さやか名義)、『マザー・ルーシー』(沖さやか名義)などがある。93年『ミス・キャスト』で第28回ちばてつや賞佳作受賞。「沖さやか」から始まり「山崎さやか」そして「山崎紗也夏」と、2度改名している。

「山崎紗也夏 スキマのひとり言」
http://blogs.yahoo.co.jp/yamazaki_pro

「2015年 『サイレーン(7)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

山崎紗也夏の作品

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