ぼくと未来屋の夏 (2) (シリウスKC)

  • 講談社 (2006年7月1日発売)
3.63
  • (20)
  • (19)
  • (48)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 208
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063730302

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • やっぱり、けっこう面白いかも。

  • 完結編です!まさか、この町にそんな秘密が?!そして夏の終わりとともに未来屋さんとの別れが。。。?

  • 絵柄が安定していて、田舎での夏休みの空気がよく出ています。原作については読んでいないので分かりません。

  • 面白い!

  • ナイスコミカライズ!ちょっと重いものが残るのは原作の方の持ち味かな

  • 原作の雰囲気を壊さずに、きれいにまとめてあると思います。絵も上手。
    ただ人魚の宝や中島創生について、もう少しページを割いてもいいのでは、と言う印象。まあ原作でもあまり説明されてないことなのですが。
    漫画オリジナルの委員長は可愛かった。少年探偵WHOの描写も漫画ならではの可愛さでした。

全6件中 1 - 6件を表示

著者プロフィール

漫画家。「少年シリウス」にて『獣の奏者』(原作・上橋菜穂子)、『ぼくと未来屋の夏』(原作・はやみねかおる)などを連載。挿絵作品に『少年名探偵WHO-透明人間事件-』(原作・はやみねかおる)など。

「2023年 『大雪海のカイナ(2)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

武本糸会の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×