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Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ) / ISBN・EAN: 9784063754766
作品紹介・あらすじ
大石練・15歳。バレーボールの名門・白雲山学園中等部に在籍。小学校時代に全国大会で準優勝したほどの実力を隠しながら、練はずっと自分を抑え続けていた。
みんなの感想まとめ
チームの結束が強まり、物語が盛り上がりを見せる中、主人公の練が選んだ「大会に出ない」という決断は大胆で、読者を引き込む要素となっています。賭けバレー事件の影響でインターハイを辞退し、1ヶ月の停学を経て...
感想・レビュー・書評
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どんどん面白くなるな。ていうか良い意味で色々詰め込まれすぎてて読むのが大変。まだ4巻なのに、普通の漫画だったらこれもう10巻くらいいってるんじゃないかっていう内容
そしてどの子も可愛いんだ。美少女的な可愛さではなくて、なんというか応援したくなる可愛さ。 -
再読
表紙は早坂 奈緒(はやさか なお) -
コーチ登場、合宿、自分たちのポジション理解、強敵登場。練からキャプテンへの言葉に泣きました。いい大人がたくさん出てくる作品です。 「…彼女は? うちの秘蔵っ子こと安定感がなくスパイカーに厳しい球を上げるセッター 小田切学です」(157p)
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スポーツ系ではかなり面白い。キャラクター把握もこれ位の数が適当。青春もしてるしねー
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相変わらず独特の雰囲気が魅力的。だけど、ストーリーの展開が遅いというか、何か停滞気味。解りにくい。
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読んでいるとバレーボール自体についてもいろいろ知識が増えるという楽しみもある。4巻はわりとそれを感じる巻でもある。
2年から1年へ指導するところで、それぞれのポジションの役割とかテクニックなどを解説する場面があったり、断食だったり、けっこう「ふーん」と思わせるところが多い。
次バレーボールを見たらもっと楽しく見れそうな気がする。 -
再読ー。
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面白いけど、なんか、動きが止まってると言うか。
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分かりやすい悪役チームです(笑)めげないところがかっこいいです。
登場した隆子さんはどういう人物か謎が深まるばかりです。 -
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「小さい頃はバレーが苦手でした」
賭けバレーが終わり、部員に課せられたのは「インターハイ辞退」と「1ヵ月の停学」
この処罰は、春高バレーで確実に結果を残さなくてはいけないことを意味する。
同時に新たなコーチも登場。名前は由良木政子。
Vリーグの現役選手でもあり、練の姉・真理のチームメイトでもあった。
彼女の指導のもと、停学期間を利用した地獄の合宿が始まった――。
賭けバレー事件でインハイ辞退と1ヶ月の停学。そして地獄(?)の合宿。
あんまり厳しそうな合宿じゃなかったような(汗)
由良木コーチの「特別な人間なんていねんだよ。そいつが何をやってきたかが特別なだけだ」というセリフにグッときました。 -
バレー素人にはためになる一冊(笑) 鏡子先輩から初心者・小田切へ説明する、ってカタチで、改めて各ポジションの説明を入れてくれてます。やー助かった★ …I am ドシロウトですが、何か?(^.^;) あと、ジレジレジレジレしてた練とシゲルも、ここへきてようやく上手いこといってくれたようで、なんか安心しました。まだ全貌が見えてこない唯のことも気になるけど、それよりもあとは、学とミチルの今後の進展具合がどうなることか。なんやかやと色々続きが楽しみです♪
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2009/10/20 初読。
2009/10/24 再読。6巻購入に際して1巻から通し読み。 -
今月はずっとの休日出勤の休憩時間に購入。残業続きでなかなか読書がはかどらないのですが、これは読めるし無理をしてでも読みたいというか、漫画は即効薬ですね。やっぱり。だんだんチームがまとまってくる。
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新刊
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由良木コーチが加わり、黒曜谷女子バレー部本格始動。由良姉さん、男前で素敵すぎる。
断食や特訓などバレー未経験者にも分かりやすく、勉強になります。試合も相変わらず熱い!
そして、後半のラブラブ展開には思わず萌えました。シゲルと練にはニヤニヤがとまらないし、ミチルと学のじれったい感じにはきゅんとしちゃいました。
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日本橋先生は作品の魅せ方が最高に美しい。早く次の巻が読みたい、個人的に今最も”熱い”作品。
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序盤は前巻の流れで、暗いというか重い話。<BR>
そしてまさかのラブラブ話に。思わず声を出して悶えました(´ー`)<BR><BR>
後半は隆子の話・・・なんだけど・・・<BR>
こっちはこっちで主役になりえる話が。深い。<BR><BR>
最後もラブラブな話、なのかな。もどかしいったら。
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純粋にこの作家さんのファンなので
必読してますが、
やはりG戦場ヘヴンズドアが
自分的トップです!
けど、これからどんどんおもしろくなっていきそう。
少女ファイト。
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面白いー。
勉強になる。 -
なんだか急にラブ色が濃くなりった本巻。シゲルもただの男の子だったところに萌えてしまったのは私だけかしら。
著者プロフィール
日本橋ヨヲコの作品
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