でろでろ(15) (KCデラックス ヤングマガジン)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 114
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063756654

感想・レビュー・書評

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  • 15

  • 猫になった。

    もう何でもありだな。嫌いではないですが。「一番怖いのは人間」は最終話じゃないの?

  • 最終巻だと思って買ったら違った。でも耳雄は猫だし留渦は万年発情期で温泉好きだし、みんなかわいくてよかった!!

  • マンネリ化したのでしょうか。主人公の姿が変わってからの話しがちょっと長かった気がします。ちょっとだけネタ切れ感が出てきました。どうやら、連載がそろそろ終わるらしいですが、ちょうどいい頃合いだと私は思います。むしろ、もうちょっと早い段階ですきっと終わっていた方が良かったかも知れませんね。好きな作品ではありますが、このテの作品は、長々とやる物じゃない気がします。

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著者プロフィール

1979年神奈川県川崎市出身。
1998年に週刊「ヤングマガジン」に掲載された『マサシ!! うしろだ!!』でデビュー。
その後紆余曲折あったが、ホラーギャグ『でろでろ』、化け物の類いが出てこないホラー漫画『ミスミソウ』、少年時代とゲームを題材にした『ピコピコ少年』、アクション巨編『ゆうやみ特攻隊』、自分の母親の半生を描いた『HaHa』とジャンルに縛られない作品を世に送り出し続けている。
月刊「ビッグガンガン」にて連載した『ハイスコアガール』は2018年にアニメ化もされた。

「2020年 『狭い世界のアイデンティティー(5)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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