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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063758443
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
多様なジャンルが融合した物語が展開され、独特の魅力を放っています。宇宙を舞台にしたスペースオペラにドタバタ劇、ラブコメ、さらにはアブノーマルな要素が加わり、まるでB級映画のような雰囲気を醸し出していま...
感想・レビュー・書評
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4巻(最終巻)まで読了。
宇宙船の墓場と呼ばれるサルガッソーに巻き込まれ脱出出来なくなった主人公と、
サルガッソーの中でアパートを営む魔女、そして主人公と同じように逃げられなく
なっか住人達がドタバタを繰り広げるという漫画。
途中まではそれなりに面白かったけど、最後のまとめがかなり急で強引だったかな
という感じがした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
コマ割りが若干読みづらいがわざとかも知れない。
このころはまだメウがかわいかったのだが… -
オヤジギャグなタイトルのとおりなコメディ漫画。
でも、びっくりするくらいシリアスな展開があったり、
しっかり練られたSF設定があったりと、いろいろな面から楽しめる作品でした☆
複雑な部分もあるもんで、3回は読み返したいなあって思います。
だから、最後らへんは「打ち切り」の関係で、
なかなかなスピードでかっとんでいる感があるけれど、もっとじっくり読みたかったなあって。
正直、雑誌で連載していたときは何が何やらわからない漫画だと思っていたけど、単行本でまとめて読むと面白かった!
あと4巻の「あとがき」にてTAGROさんが「アニメ化しねーかな」ってぼやいているんですが(笑)、
それって素敵なことだ!
なんていうか、アニメ映えしそうな漫画でし。
【巻数】全4巻
【掲載誌】月刊Gファンタジー
【連載年】2001年~2005年 -
書店で出会い、帯から察するになんとなくmoonridersファンみたいだったので、ノリがあうかもなと思って購入。
絵柄の割りにそれなりにシンドイ話。読んでるうちに、なかなかにSFだということが理解できてきて、じわじわ面白くなります。 -
『めぞん一刻』in宇宙<br /><br />入ったら二度と抜け出せないという、魔女の棲む死の宙域、サルガッソー。軍人のテルは交戦中偶然そこに迷い込んむが、伝説との違いに驚く。少女のようにかわいい天然系魔女メウ、木造モルタル二階建てアパート「沙流我荘」、そしてそこに住む五人の住人。メウに求愛されながら、テルは脱出を試みるが・・・。SFラブコメ。<br /><br /><br />絵は上手いし、話もそれなりなんだけど、あまりにも普通のラブコメで、TAGROらしくない気がする。<br />面白いには面白いけど、パンチに欠ける。<br />『ギャラエン』とか好きな人はハマるのかもなー。<br /><br />でも結末が気になるので一応最後まで買う予定。
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だけども続けて読んでみる!☆☆☆
…ところが何度も何度もするめのように味わい返すうちにすごく大好きに!うそこれ面白いなにこれ!
管理人さんのギリギリな一途っぷりがいい!
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