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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063759303
みんなの感想まとめ
特撮怪獣映画と変身ヒーローものの要素が絶妙に絡み合った物語が展開される。登場人物たちは、スーツアクターや崖っぷちの女優、古参のぬいぐるみ職人など多彩で、彼らが織り成す人間ドラマは笑いと感動を呼ぶ。資金...
感想・レビュー・書評
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1~4巻通読しての感想
内容は特撮怪獣映画+変身ヒーローものlove。
※まあこの辺が勘違いされて某国営放送とトラブったりしたわけだがw
主な登場人物
スーツアクター(変な趣味あり)
ダイコンの友人
崖っぷちプロダクションに
崖っぷち(AVに売られかけ)女優
古参ぬいぐるみ職人、女殺陣師、色仕掛け女優、潔癖症女優
などなどなど
イベントのスーツアクター日当6000円くらい
女性スーツアクターのスカウト、キャバクラでするといい。
※サービス精神が要
遠方ロケで大事な小道具を忘れたとき
出演者の降板をイカにごまかすか
脚本は現場で変えると大変なことに、裁判もアリ
出演者に制作費を募ったとか
命綱なしで高さ50メートルの煙突に立ったとか
なさそうであった話もコラムで紹介
資金繰り、撮影スケジュールオシオシなど
どこの業界も大変
全4巻、これくらいが丁度いいのでは。
hefurere、へふれれ、ヘフレレ、ヘフレレ←自分識別用簡易タグ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あれ?最終巻なの!?
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ギャグを織り交ぜつつも絶体絶命の窮地から泣かせの大団円! 凄くいい! ヒーロー対偽ヒーローの闘いで〆と「わかってる感」もさすが。
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濃いキャラクターたちがわいわい言いつつ
特撮番組を作り上げていく物語。
どこか演劇活動的なノリが好きでしたw。
きなこマンの活躍をもっと見ていたかったなぁ。
唐沢なをきの作品
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