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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063760606
みんなの感想まとめ
人間の尊厳と正義をテーマにしたこの作品は、優れた捜査能力だけでなく、被害者に対する深い理解を持つ「本当の刑事」像を描き出します。主人公・日野まる香の闘いは続き、彼女の超嗅覚が謎の誘拐魔を追う様子が緊迫...
感想・レビュー・書評
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図書館にこの巻からしかなかったから、途中からなのを百も承知で読み始めたんだけど。
わけ分かんないですね!
いや、話が途中からだからわけ分かんないんじゃなく、キャラ設定とかいろいろわけ分かんないというか。
キャラの心情に寄り添えない。
理解できない。
あと、誰が主人公なのかも分かんない。
おもしろくない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
誰にとっても、死んでいいやつなんて、いない...
「本当の刑事」とは、優秀な捜査能力を持つだけの刑事ではない、被害者に分け隔てのない人間のことだ。
日野まる香の闘いは、続く、
そして、ロッシーニは、実在するのか?
いよいよ、第5巻。
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4巻まで読んでいて、一昨日本屋で偶然5巻を見つけたのですが、実は6巻も既に出ていてしかも6巻で完結していたのですね。
本屋に行くたびに結構気をつけていたのに今日まで全く知りませんでした‥‥‥。
しかも一昨日いった本屋には6巻なかったし‥‥‥。 -
帯表
まる香の超嗅覚は謎の誘拐魔を追えるか!?
帯裏
悲願の事件解決へ向けて奥菜班、逆境に立ち向かう!!
著者プロフィール
芳崎せいむの作品
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