本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784063764161
作品紹介・あらすじ
すべてを見通すチカラを持つ犬神・巴(ともえ)が七郷の開花時期を明言。世界の終末が迫る中、周囲の事態も急変する……。一枚岩と思われた元老院幹部のそれぞれの思惑、アオの身に突如降りかかる難事。モノガタリは開花を前にして妖しく流転する……。
みんなの感想まとめ
物語は、元老院の思惑や七郷を巡る複雑な人間関係を描きつつ、善悪の境界や神と非神の違いという深いテーマに迫ります。主人公たちの言葉が心に響き、特に巴や雄飛の会話は思索を促します。日常とシリアスが巧妙に交...
感想・レビュー・書評
-
普段から読者サービス旺盛なのに本巻前半はいつも以上だった。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やはりこの漫画は日常パートもシリアスパートも、演出がしっかりできているから面白いんだな。
しかし話が一気に動いた感があるから、きっと次はまた停滞するんだろうな。 -
どんどんXデーが近づいてくる感じ…
だけどゆるいところはゆるいのが夜桜四重奏!
http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-1013.html -
おなごのいちゃいちゃが多すぎて事の重大さが霞んだ一冊。
-
いよいよ物語は佳境へ?
みんなは何を守り、何を犠牲にするのか。
ギンのとこ泣けた。
仲間なんだもんね。お役目を背負ってる重責ってハンパないんだろうな。
自分しかいないって仕事ってそーだよね。自分の仕事もチューニングみたいなもんで。それこそ世の中からズレていってしまうこともある。
そんなことを思った。
次回が楽しみ!! -
まて,32°のその道の斜度は明らかにおかしい,家並みにでかい検診車もおかしい。あ,アオがぁぁぁ,アオーン。
-
異変が起きている七郷への対策を本格化させたりする。神さまはなんでもありで、パワーバランスの調整が大変そう。プール掃除からの水着パーティがあざとくて良かった。
-
“「近くに来たんでお茶でも飲んで行こうと思いましてね
ホットティーひとつ!」
「あ…うん
粗茶ですが…」「どうも
うまい!」
「あ、そう?ヒメちゃんもほめてくれるんだよね お茶の入れ方」
「……このお茶なら毎日飲みたいですね…」
「…え?いやまあ毎日来るなら…ま、毎日?」”
みんなの水着姿がエロい。
神様かわいいなぁ。
“「じゃがそこにあるのはひどく絶望的で残酷な物語じゃ
それを覗き見るのは 地獄の釜の蓋を開けるようなもの
お主らにその覚悟はあるか?」” -
テコ入れ巻。アオがっ!
-
9979
-
サービスシーンが以前の巻増量してる?
-
タヌキって妖怪・・・?
-
まんだらけ 420円
著者プロフィール
ヤスダ・スズヒトの作品
本棚登録 :
感想 :
