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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784063765434
作品紹介・あらすじ
1996-2003年、SF漫画界に金字塔を打ち建てた吉富昭仁の代表作「EAT-MAN」が、およそ10年の時を経て新シリーズ始動!
かつて(前シリーズで)ボルトに寄生した“食えない奴”が復活。そいつは口が悪く、態度がデカく、しかも凶暴なヘビ型ロボット「テロメア」だ。そんなゆかいな相棒を引き連れ、ボルトが向かう先は、我々がよく知る“異世界”だった! これまでのEAT-MANにはない超展開が目白押し! 「メインディッシュ」と銘打つ今シリーズ、いよいよ本領発揮の第2巻!
西の砂漠で発見された朽ち果てた遺物(メメント)。これを再生させるため、ボルトに遺物を食べさせようとする回収屋たち。ボルトは「このガラクタはとてもじゃないが食えない」と頑なに拒否するも、無理やり食べさせられてしまう。そしてボルトから再生された遺物とは、あの口が悪く、態度がデカく、しかも凶暴なヘビ型ロボット「テロメア」だった。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
賑やかでユニークなキャラクターの再登場が楽しめる作品で、特にテロメアの存在が物語に活気を与えています。無口なボルトの相棒として、テロメアの口が悪く、態度がデカい性格が際立ち、物語に面白さをプラスしてい...
感想・レビュー・書評
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コミック
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テロメア再登場♪
ボルトが無口だから、コイツがいると賑やかになるよね。 -
異世界きちゃってワロタ
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テロメアにまた会えるなんて凄く嬉しい。そして前作の読者サービスだけじゃなく、まさかの新展開。毎回楽しませてくれるなあ。
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