新装版 ブルーホール(1)

  • 講談社 (2012年2月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063766165

みんなの感想まとめ

世界の謎やサバイバル要素が織り交ぜられた物語は、読者を引き込みます。特に、ブルーホールやシーラカンスに関する不思議なテーマが展開され、徐々に広がる世界観が心を躍らせます。毎回新しい知識や興味深い情報が...

感想・レビュー・書評

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  • 内容知らず作者&表紙(恐竜好き)で・・・20年も前の作品なのに全く色褪せない。流石の星野作品。続きも買わないと!しかしきっと本物の恐竜と居合わせてしまったら“恐竜好き”とか甘ったれたことは云ってられないんだろうな・・・とは同時代?位の「ジュラシック・パーク」を読んだ時も観た時も思ったけど、改めて思いました^_^;古代ロマンって言葉と雰囲気に酔ってるだけなんだろうな・・・

  • ブルーホールとシーラカンスの謎・・・
    ざっくり感はありますが面白いっす。

    徐々に広がる世界と謎に心踊らされます。

  • 面白かった♪どこでもドア的な荒唐無稽なアイデアながら、迫力のある絵でぐいぐい引き込まれる。やっぱり巨大な恐竜が悠々と歩いている時代に行ってみたいというのは永遠の夢だね。

  • 絵も上手いので、地球の壮大さをここまで体感する。

  • 毎回楽しい蘊蓄とサバイバルを交えつつも、物凄くフロシキを大きく広げてくるんだなあ! あと1巻でどう片をつけるのか、恐ろしくも楽しみ。

  • 恐竜大好き小僧の夢が詰まった大作!

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著者プロフィール

1975年、「はるかなる朝」で手塚賞入選。週刊少年ジャンプで「ブルーシティー」連載デビュー。代表作は「妖女伝説」「2001夜物語」「ヤマタイカ」。スケールの大きなハードSFから古代史まで、幅広いジャンルで活躍している。1992年、星雲賞コミック部門、2008年文化庁メディア芸術祭・マンガ部門優秀賞等、受賞歴多数。

「2019年 『MILKY WAY』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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