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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063769845
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
テーマは時空を超えた恋や勇気であり、物語は壮大な展開を迎えます。最終巻では、様々な要素が詰め込まれた感動的なストーリーが展開され、読者に深い印象を残します。特に、主人公の成長や人間関係の変化が描かれ、...
感想・レビュー・書評
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トッキューが面白かったので、読んでみた。久保さんの「アゲイン」です。12巻で完結。最後はアッサリだった。
コミックは面白かったですが、ドラマ化は心配です。
久保さんて「モテキ」を書いた人なんですね?
タイトルした知らないですが、読んでみたい気がします。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
すごくよかったのに、なんでこんな結末にしたんだろうか?
打ち切りとかではなく、作者が飽きたんかなと思う。 -
まさかの急展開にガッカリ。
折角未来を観たのに、それを活かせていない気がするし。
うーむ。 -
途中いろいろあったけど、最終巻で急展開。結局は時空を超えた壮大な恋とか、勇気とかそういったものが詰まった素敵な話でありました。もうちょいラブコメ要素があってもよかったかな。まあでも終わり方は嫌いではないです。
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おもしろかったような、おもしろくなかったような…
全体の作風は苦手でラストも急に終わった感あるけど、 とりあえず完読した。 演劇のくだりは読めなくってとばしてしまった。 -
えええー、マラソン大会の応援合戦は??ってくらい話が急展開。
アゲインしすぎてなにがなんだかわからなくなっちゃった。
最後の団長は2020年の団長なの?? -
最終巻。最後ちょっと強引な気がするが、こういう作品だとうまくまとめるのも難しいだろうし、しょうがないのかな。
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完結巻。マラソン大会からぐだぐだして、いろんなことに決着をつけられず終わった感じ。ちょっと消化不良気味。「未来を知らないやつが一番強いんだよ」これに尽きるのか。もう一度アゲイン。団長の夢オチはここに繋がってたのかな。
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は?みたいな終わり方でした。
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え、これでおわり???
自分の読解力がないからか、最終巻でいきなり話の流れがよくわからなくなってうやむやに終わってしまった印象…モヤモヤ。
11巻途中まではワクワクしながら読んでたからなんだか残念。 -
まさかの最終巻でした。
あれ?これで終わり?って感じ。
団長とレオちゃんとの関係も決着つかず。
まぁ、この人らしい終わり方。 -
時間を遡り高校生活を「アゲイン」することになった主人公が、アゲイン前には崩壊していた応援団を立て直す、青春コメディ!?
元ももクロあかりん主演のドラマが放送中です。
久保ミツロウさんの「早見さんを迎えに来れて本当に本当に よかった」ってコメントはすごく感動したなぁ~
で、原作の感想ですが……
まず、登場人物の思考回路が自分には理解出来ませんでした。否定の意味では無く、何故そういう考えや行動に至るのかが、ただただわからない。そう感じることが度々ありました。それから、ギャグなのかシリアスなのかわかりにくくて戸惑う箇所が、これも多々あります。ストーリー展開も、(モテキ同様に)常に行き当たりばったり感があって、自分的には読みづらさが残った作品です。 -
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あれ?最後急いだ?そっち方向でオチつけるのはいいのだけど、もうちょっとゆっくり書いて欲しかったような。マラソン後にまた無気力金ちゃんになるくだりとか飛んじゃうとことか最後のアゲインでの出会うまでとか。サマ彦のバレた設定とかも活きてない気がするし。でもトータルで面白かったです。
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あれ?終わっちまったぞ?
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うーん…終わり…。主人公金ちゃん始めキャラが汗臭くていっつも叫んでて方向性間違ってても懸命に突っ走っていて、大好きな漫画でした。その気持ちは変わらないが、この巻の唐突ぶり、モテキを感じさせる。タイムスリップの謎は謎のまま舞台装置として、人間ドラマを描き切ればよかったとか思ってしまう。団長のアゲイン、未来の変化などを微妙に伏線っぽく置いて、最後にもなんとなくその要素を混ぜて、応援団と恋愛面も中途半端なので、不完全燃焼。
でも、常に楽しく読めたなあ。金ちゃん大好きなので寂しい。彼はこれからも定期的にアゲインしてそうで恐ろしい。 -
星2.5。この作者がちゃんとした終わり方が出来ないのはいつものことなので、こんなものかなとも思う。
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……うーん……。
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