ミラクル☆ガールズ(なかよし60周年記念版) (7) (KCDX)

  • 講談社 (2015年9月5日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784063772678

作品紹介・あらすじ

ディアマス公国のふたごの王子、マリエとエマをめぐる騒動は、ミスターXの乱入で、さらに大きな事件に発展そそう。ともみとみかげ、そして、2人をまもる野田くんと倉茂先輩は、どうたちむかう!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

物語は、ディアマス公国のふたごの王子、マリエとエマを中心に展開し、彼女たちの成長と絆が描かれています。特に、マリエ王女が寂しがり屋であることからくる内面的な葛藤が印象的で、彼女がMr.Xの催眠術にかか...

感想・レビュー・書評

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  • 作者はマリエ王女の人物紹介で彼女は寂しがり屋で弱い人間と書いていましたが、この一文がどうも癪に障ります。
    寂しがり屋だから弱い人間とは思わないのですが…?
    妹王女と再会した後も、Mr.Xの催眠術に罹ったマリエ王女が気になります。
    元に戻る様に切に願わずにはいられません。

  • 今回はみかげと倉茂先輩のイチャイチャが少なく、ちょっと読みごたえがなかった。。

  • ふたりのパワー、どんどん強くなっていく。ロンドン、ディアマスに時まで越えてしまう。倉茂先輩モテるな。そりゃみかげも心配だわ。エマとマリエも伝説のふたご王女みたいに手を取り合えたらいいのに。

  • ディアマス編続く。
    影浦先生、テレポートに参加しているのに、置いていかれていて笑った(笑)
    みかげとともみのパワーがどんどん強くなっていて、とうとう過去にまで飛んでびっくりした。
    あと2冊だけど倉茂先輩とみかげのお付き合いはまだ先かな?続きも楽しみ。

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著者プロフィール

誕生日/1月24日。デビュー作/「LOVING YOU」。代表作/「ミラクル☆ガールズ」。受賞歴/第2回なかよし新人賞佳作。趣味/500円玉貯金

「2015年 『ミラクル☆ガールズ なかよし60周年記念版(9)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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