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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063801323
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
学校生活を舞台にした物語は、友達との出会いや日常の楽しさを描いています。特に、料理に関する要素が豊富で、炒飯やスパイス、包丁といったテーマが魅力的に展開されており、料理好きにはたまらない内容です。登場...
感想・レビュー・書評
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学校に入って、色んな友達?との出会いが楽しい
表紙の少年が格好良くて面白かった!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この漫画好きです。
2巻では炒飯とスパイスと包丁。
可愛い女の子が出てくるけど、やっぱり初夏ちゃんがいいなー。 -
料理おいしそう…料理ものというだけで無条件にひかれてしまいます
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料理漫画言えど、学園要素、勝負事に絡むので読みやすさがある。もっとマニアックさが欲しい。
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キャラ、だんだん増えてきたね!
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2巻ですでに主人公の悟ではなくて新キャラが表紙をかざってることに違和感があるけど‥。
専門学校にも馴染んできて1巻よりだいぶ読みやすくなってきた。
ただヒロインのくいしんぼう初夏ちゃんがまったく登場しないのがさびしい。
せっかくカワイコちゃんなのにー!
中華料理のエレちゃんもカワイイけど。
とにかく次から次に新しいキャラが登場する巻。
料理マンガとしてはドグマが指示したり憑依したりして料理してるから主人公がどのくらいの料理レベルなのか、経験はちゃんと積めてるのかがわかりにくい。 -
料理漫画とバトルとオカルトとギャグを混ぜるとこうなります、的な。
西村ミツル先生なので、ある程度うんちくもあります。
料理がおいしそうに見えるか、という問題ですが、まあ、ほら、深夜食堂だってラズウェルさんだって絵は美味くないけどおいしそうに見えたりするので人によりけり。
沢山ある料理漫画の中で少年漫画的なキャラ立ちをしているのがとても好みです。
キャラを中心に読む人間には面白いと思います。
っていうか立花京くんが私の好みをズドンと打ち抜いたので沢山出演して頂きたいです。 -
悪くないです。
悪くないけと、迫力不足。
物語もキャラも重量感が足りない。薄っぺらい。
料理もまだまだ美味そうに見えないし、ビックリ具合も足りない。
このままフワフワしたまま進むの?
だとしたら、そうそうに飽きるな。 -
2011年09月02日 読了。
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1巻に増してテンポも美味しさもよりアップ。
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“「黒い香り―― 土や煙…錆を 思わせる 暗くて深い――」
「!!」
「ほぅ… こいつは 面白い
地獄の香りを 的確に 嗅ぎ分けたぞ」
「ドグマ!!」
「こいつは どうやら犬… いや それ以上の 嗅覚の持ち主らしいな」
「この覆面<マスク>は 周りの 様々な悪臭<かおり>から 鼻を守るための 鎧という訳だ」
「それって もしかして――」
『ま… まさか… ドグマに 気付いた !?』
「スパイス じゃないの?」
ズルッ
「あらッ!?」”
この学校半端なくすげえ。
食堂やべぇ。食べたい。まじ食べたい。
中華少女が可愛すぎた。
次巻出るのいつかなー。
“「サトルの 分際で!」
「!?」
「安っぽい 同情など 奴は必要と してないぞ 過去は 過去
スパイスこそが 今のあいつの 全てであり あいつを構成する 揺るぎない信念だ
奴を 変えたいのなら 料理をしろ
今の奴を作った のが 料理なら それを変えるのも また料理だ
まぁ どう変わるかは 奴次第だがな …
フフ… あの反応の 薄い男が どうなるか見ものだな」
『珍しく まともな事を 言ったと 思ったのに…』”
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