- 講談社 (2015年3月13日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063804621
作品紹介・あらすじ
ナッキーがナッキーでいるために
越えなければならない壁。
かつて教師と生徒だったころ、ナッキーがトビオの背中を押したように、今度はトビオが苦しむナッキーの背中を押した。そして、ナッキーが取り出したのは、沖田君の形見のカラビナ。過去の自分と、いまの自分と、必死に向き合う彼女が取った行動は――。
ナッキーがナッキーでいるために越えなければならない壁。かつて教師と生徒だったころ、ナッキーがトビオの背中を押したように、今度はトビオが苦しむナッキーの背中を押した。そして、ナッキーが取り出したのは、沖田君の形見のカラビナ。過去の自分と、いまの自分と、必死に向き合う彼女が取った行動は――。
みんなの感想まとめ
人を支えることの大切さと、自らの内面と向き合うことがテーマとなっています。主人公ナッキーは、過去の自分と現在の自分との葛藤を通じて、成長を遂げる姿が描かれています。トビオとの関係性も重要で、彼がナッキ...
感想・レビュー・書評
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やっぱり買ってなかった・・・www
慌てて購入、急展開に吃驚!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いったいいつまで続くやら。でもちょっと今回びっくりの展開というか、過去について「そうだったの?」という内容が。
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沖田君とのケリをつけるため大阪へ。東京で初音ちゃんとも再会。トビオは戦場へ戻る。
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そうきたかあ。
著者プロフィール
庄司陽子の作品
