昭和元禄落語心中(1) (KCx)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 4239
レビュー : 405
  • Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063805147

感想・レビュー・書評

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  • 落語家さんのストーリー。私はこっち派。だんなさんは『どうらく息子』派。

  • 落語の世界って、広くて深いんだろうなぁ。いろんな落語が聞きたくなる。(i44)

  • 「昭和元禄落語心中」
    TBS 金曜25:55~
    キャスト:関智一、石田彰、山寺宏一、小林ゆう、林原めぐみ
    http://rakugo-shinju-anime.jp/

  • アニメ化されたので読み始めてみる。

    このマンガを通じて、落語の面白さを知れたらいいな。

    与太郎の成長。
    八雲と助六の因縁みたいなものも気になる。

  • ひえ~、与太郎もいいけど、助六が、まだ謎だけど、かっこいい!!
    寄席に行きたくなる。

  • 落語界の世界がのぞき見れる。
    読んでいて落語家さんの噺がちゃんと再生できないのが残念。
    生で聞いてみたくなる。

  • 電子書籍にての読了。落語というものを題材にした作品というのも珍しいので読んでいてとても新鮮でした。キャラクターがとても好きだし、本当にこういう人いそうという人ばかりなのでリアリティがありました。

  • 落語の漫画ですが私は落語の面白さがわからない人間なので
    すが、師匠は危うくて素敵でした。

  • 4巻まで読了
    落語が好きだから、期待して読んだけどいまいちだった。
    本筋はそれなりに面白いけど、落語をやっているときのセリフが読みにくい。
    落語に興味がない人が読む分にはいいのかな。

  • 落語界の今の状況とは違う様子なのかなと思いながらも、個性的な面々の正直なぶつかり合いに引き込まれていく。
    言葉はとても大切だと思う。

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著者プロフィール

漫画家。2008年、短編『窓辺の君』でデビュー。2010年より初の長期連載『昭和元禄落語心中』を「ITAN」(講談社)にて執筆開始。2014年第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第38回講談社漫画賞・一般部門を受賞。2017年手塚治虫文化賞の新生賞を受賞。同作完結後は三浦しをん原作の『舟を編む』をコミカライズ連載中。そのほかBL作品を多数発表。

「2017年 『落語の入り口』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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