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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784063809329
作品紹介・あらすじ
玄武書房・第一営業部に勤める馬締光也は、言葉に対する鋭い感覚を買われ、辞書編集部に迎え入れられる。
新しい辞書『大渡海』の完成を目指し、言葉という絆でつながった人々とともに、馬締は辞書の世界へ没頭してゆく――。
本屋大賞受賞の大ベストセラー小説、待望のコミカライズ!
玄武書房・第一営業部に勤める馬締光也は、言葉に対する鋭い感覚を買われ、辞書編集部に迎え入れられる。新しい辞書『大渡海』の完成を目指し、言葉という絆でつながった人々とともに、馬締は辞書の世界へ没頭してゆく――。本屋大賞受賞の大ベストセラー小説、待望のコミカライズ!
みんなの感想まとめ
言葉の力をテーマにした物語が、魅力的な絵とともに描かれています。辞書編集部に配属された主人公が、新しい辞書『大渡海』の完成を目指し、仲間たちとの絆を深めながら奮闘する様子は、読者を引き込む要素が満載で...
感想・レビュー・書評
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画が好き、画が良かった‼︎
そして表紙の装丁。
『舟を編む』って、連載モノで、毎号挿絵付きだった、と。
そして、雲田はるこ先生画って。
落語『昭和元禄落語心中』のだい大好きでしたので‼︎
表紙、色も良いのよ、ね。
原画集みたい、と、思う次第。 -
1話ですでに涙腺に負担が・・・。絵がものすごくうまい。落語心中の方なのですね。
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辞書を作るって何のこっちゃ?
どんどん引き込まれて、楽しく読めました。
キンドル -
上下巻読了。
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小説を読んで、好きな物語だと思った。小説を読んでから2年、ブクログでマンガになった情報を見て、読みたいと思った。
小説を読んだときより軽く感じた。香具矢さんってあんなかんじかなぁ。もっと強烈な印象に感じたのは、小説のいい妄想だからだろうか。 -
原作が大好きで購入。期待以上にとても素晴らしかった!原作そのままのイメージで、絵もとても綺麗。アニメはまだ観てないので是非観たいと思った。
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大好きな小説を、大好きな漫画家さんがコミカライズするというご褒美。あぁ神様ありがとう。雲田先生が描く男性はとにかく色っぽい、線がエロい。馬締くんの猫背ライン、ごちそうさまでした。西岡のシャワーシーン、ごちそうさまでした。香具矢さんと思いが通じる夜の描写は本当にうひょっぐ&心底ムハッ。下巻は泣けるシーンが待ってるから心してかからないと。
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原作既読。いいわあ。早く下巻が読みたい。
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原作が素敵で、いかす作家さんによる漫画化で、質が低かろうはずがないですね。面白かったです。原作の細かいところまでは覚えてないけど、これ単体でも十分に楽しめるような内容でした。漫画派の人も、これを読んで”是非原作を!”って感じになると良いですね。
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原作知らないまま漫画にてこの作品を知ったけれど、私には合わないと思った。こういうのが面白いのか…
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2017-7-12
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原作のテイストが活かされてて、まじめもかぐやさんも西岡さんも荒木さんも、生き生きと動き回っていて、いいなあ、原作ももう一回読み返したくなった。雲田はるこさんだからか、西岡さんが、落語心中の与太郎とときどき重なる。
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話題になった?映画は観ていたので・・・。
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原作も
雲田はるこさんも
大好きなので 期待大で購入!
期待以上でした。
個人的感想ですが
登場人物が 映画よりもアニメよりも
セクシーで魅力的!
とくに かぐやさん
美しすぎて ドキドキしました。
後篇 待ちどおしい! -
好きな本を好きな漫画家がコミカライズするって嬉しいなぁ。大好きな素材をどう料理されるのか、それが楽しい。
本書の装丁も嬉しい。カバーをめくってみないとわからないけど。こういう心意気って佳いなぁ。編集者さんの気合が入っています。 -
辞書づくりがわかって
よかった。
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著者プロフィール
雲田はるこの作品
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