COPPELION 13 (ヤンマガKCスペシャル)

著者 :
  • 講談社
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感想 : 13
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063821314

感想・レビュー・書評

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  • ついにあいつが帰ってきた!

  • 色々な意味で急展開だ。主要メンバーがすっかり入れ替わったがそれが保険係→掃除係と形が整ってて面白い。花音がタエ子にはいい先輩になってるのが新鮮。

  • いやぁもうね!途中からちまちま書くのめんどくさくなって一気に読んじゃいましたよね!いやぁ面白い。いろんな人のいろんな生き様があって、生存者の人たちには胸を打たれまくりです。第二部は後半に向けてひたすら泣きまくってましたw 久しぶりに普通の漫画読んであんなにないたかもっていうぐらいに。はると以降の下りは涙腺崩壊して大変でした。。
    第三部ではコッペリオンの産みの親が登場。やっぱりねそう思ったんですよね!博士のクローン。そしてはるとも予想通りの展開にはなって若干ご都合主義な気もしなくもなかったですけど、いいんです!w
    そしてなぜか14巻だけが手元にない。。

  • 中央線のるたびにしんみりしなくてすみます。わーいわーい。

  • 半ば諦めていたキャラの再登場で喜んだものの
    読み進めていくには内容がしんどいかも。。。

  • なんか2年生はオーバースペックな生徒が多いねぇ。

    見所:『行こう 掃除の時間だ』は、コッペリオンの中でも1・2を争ういい絵

  • すれ違いがもどかしいっ!
    でも、色々なことに区切りがついた一冊。
    次巻が楽しみでしかたがないです。

  • 時は西暦2036年。ついに死都・東京へ姿を現したコッペリオン開発者・Dr.コッペリウス──。圧倒的に不利な状況下で、小津姉妹たちは2年生との直接対決に挑む!! 果たして、敵に捕らわれた荊と葵を救出することはできるのか……!?(Amazon紹介より)

  • ちょっと内容が飽きてきたのかな...

  • 前巻のまでの記憶が朧気なまま惰性で続読。

    原発事故後の世界を描いた本作が、
    いよいよ核戦争へ向かって走り出す。

    いまのシリアの情勢とかを鑑みるに、
    無い話でもないから物語であってくれと願わずにはいられない。

    小津姉妹の変態拷問プレイはもうちょっとネットリ描いて欲しかったなー。

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著者プロフィール

『ヘルシング教授の思い出』で第58回ちばてつや賞ヤング部門大賞を受賞。代表作に『COPPELION』『CANDY&CIGARETTES』。

「2023年 『真夏のグレイグー(5)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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