- 講談社 (2016年6月6日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063828023
作品紹介・あらすじ
辰巳に続いてあゆみを亡くし、悲しみに暮れる光たち。しかし、そんな悲しみも束の間、次は伸司が余命7日間の宣告を受けてしまう。生き残るため、“呪われた1人”を必ず殺すことを宣言し、光たちへの決別を告げた伸司。その後ヤクザの事務所へ単身乗り込み、自らの命を買ってくれと願い出る。崩壊していく友情と、次々と起こる奇怪な現象。呪いに立ち向かうため、それぞれが選んだ行動とは――。
感想・レビュー・書評
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方向性が変わってきた、これ最初から決めてた?
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民俗学が絡んできそうで面白くなってきた。が、民俗学教授のキャラがチンピラ寄りじゃなけりゃよかったのに(笑)
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著者プロフィール
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