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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063840384
みんなの感想まとめ
テーマは、海上保安庁の特殊救難隊に焦点を当てた物語であり、感動的な結末が多くの読者に深い印象を与えています。特に、主人公がトッキューとして成長し、仲間たちとの絆を深めていく様子が描かれており、読者はそ...
感想・レビュー・書評
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本当によかった。
消防・警察・自衛隊に比べてあまり焦点にならない海上保安庁。
その海保の潜水士の一握りの人たちがなることができる特殊救難隊。
最終巻、本当に感動した・・・。
また、兵悟くんがトッキューになれてよかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
豪雨降りしきる中、壮絶なダムレスキューで九死に一生を得た兵悟。しかし救助の最中に襲われた死の恐怖を拭えず、ついにはトッキューを辞める事まで考えてしまう。だが、辞表を手にした兵悟がトッキュー基地で知らされたのは、大地震に見舞われたインドネシアへの国際緊急援助隊に、急遽選抜された事だった! 壮絶なレスキューの現場で、兵悟が出した答えとは!? 海の男の青春劇、感動の最終巻!!
(2008年)
— 目次 —
第185話 胸の裡の闇
第186話 壊れたラジオ
第187話 限界
第188話 ジャカルタM9.4
第189話 国際緊急援助隊始動
第190話 神兵の告白
第191話 デッドライン
第192話 異変
第193話 兵悟の答え
第194話 ニュース
第195話 生命浮き沈む波間
最終話 トッキューへ!! -
な、なんか突然の完結…
でもおめでとう完結
進展おめでとう
どうぞ充実したトッキューライフを! -
20巻まで一気に読了。
(レビュー投稿した記憶がありますが、消えてる?) -
最初、宇宙人のようなバランスのデカ目に気持ち悪さを感じたけれど、面白かった。でも、レスキュー漫画としては、めぐみの大吾の方が傑作だったので・・・
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何の文句も無い。
素晴らしい。
そして面白い。
海保物は大好きだけど、
海猿よりもシードラゴンよりもトッキューが私は良い。
これは見かけたら読むべき。
読まないと勿体無い。 -
完結。地震・津波の描写が去年の光景を思い起こさせる。こういう結末だったのか…。ユリちゃんってなんか一人だけ少女マンガキャラだよね…。
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言葉にできない漫画。こういう人達がいて、日夜特訓に励み、人々の命を救っているのだと思うと胸が熱くなります。とにかくかっこよかった!
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何だかとても心が熱くなります
僕もこういう人助けを仕事にしたかった・・・
海上保安庁の特殊救難隊を舞台にしたレスキュー漫画の最終巻です。
最初は熱血だけだった主人公も最後はたくましくなっています。
いやぁ、この漫画とか海猿のおかげで海上保安官を目指す人、増えたんだろうなぁ。 -
トッキューはほんとに面白かった!!
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最後の展開は「ん?」と思ったとこもあったけど最終的にはこれでよかったんじゃないかと
とりあえず嶋本さんが大好き
おつかれさまでした! -
大好き。別館トッキューサイト真面目に作ろうとしたぐらい大好き。
久保さんだからここまで描けたと思う。緩急効いてて良いです。 -
お……っもしろかったぁー
ドラマでも見ているみたいでした
海保に憧れる〜〜!
兵悟とゆりちゃんの抱き合うシーンがすきだ〜
そしてやっぱり盤がすきだ〜!
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お疲れ様でしたー!と心から言える最後でした!!
スミレちゃんの出番が少なかったのがちょっとなって思いましたけど、
19巻で一杯出てましたもんね!
ユリちゃんの妄想でめぐる君とスミレちゃん良い感じだったので、
そういうことにしときます!
そして最後まで真田さんは素敵でした。
何度キュンキュンさせられたことか…!
にゃにゃにゃにゃーん! -
最終巻。お疲れさまでした!
大好きです。 -
2008/09/17購入。
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最終巻!まだ読んでませんが期待を込めて★4つ(^^)
読みました。終わり方はあれで良かったと思う。でも話の展開が何かの作品とカブってるような???
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感動レスキュー物語もこれで最終巻。
最後は駆け足で終わらせた感が否めないのが残念。
でも名作だよ絶対に。
海猿に続く映像化を希望。 -
最終巻、完結おめでとうございます。もうちょっと読みたかったなあとしみじみ思う。この巻には非常に多くのエピソードと時間の流れと感情とが詰め込まれているので、じっくり読めば読むほど重たいが、そこをさらりと軽やかに流して終ったところは逆にすごかった。表紙の兵吾が真田さんに似ている。いろいろ乗り越えた笑顔が愛しい。最終話はよかったな。真田さんはますます人間離れしてきた感じがする。ドラマでやるならぜひイチローにお願いしたい(笑)
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最終巻
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