さんかれあ(1) (講談社コミックス)

  • 講談社
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本棚登録 : 986
感想 : 62
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063843415

感想・レビュー・書評

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  • 女の子が可愛い。

  • ラブコメゾンビもの。題材としては珍しい・・・かな。絵がかわいいです。

  • ゾンビ物でラブコメをやるとは思わなかった。

  • 絵もキレイだし、ヒロインの美少女がゾンビという設定も面白くなりそうな気がしたのだけど、そうでなくては描けなかったものを感じることができず、ただの設定で終わっている印象。

    その軽さと適当さがいい、というほど軽くも適当でもないところがまた判断に困る。ていうか面白くなかったです。すいません。

  • ゾンビっ子に萌えれるってすげえええええ!!!!

    ゾンビに、「責任とってくださいね?」って言われて唯一?ドキドキする漫画だと思う!

  • 借り物:
    萌え漫画か・・・と思いきやゾンビ漫画だった。
    しかしホラーじゃなくて恋愛物だった。
    予想外のストーリーで面白い、けど悲劇的な結末しか想像つかない。
    それがどうなるかで化けそう。短期連載かな。

    メリル・ストリープ主演の永久に美しくを思い出した。

    何より驚いたのが、この作者が描いていたことだけど。
    絵柄変わったなー。

  •  わたしの六月はゾンビ月間。
     いつか読もうと何年も積んであったこの作品を崩す。
     タイトルでわかり難いけれどゾンビ物。
     
     オカルト好き寺の息子の少年が事故で亡くした愛猫を甦らせようと、古文書の秘薬づくりに精を出す。
     お金持ちすぎる家庭の子女としてがんじがらめの生活を余儀なくされているヒロインが、古井戸に溜まった不満を叫びに・・・。
     そんな出会いから、わけあってヒロインがゾンビになり、秘薬を拵えた主人公が・・・な、話。

     まぁ1巻なのでヒロインがゾンビになるまでの話であり、するってぇとこのレヴューは完全ネタバレな気がしなくもないけれど・・・。
     まぁ裏表紙のあらすじにも「ヒロイン=ゾンビっ娘」って書いてあるから問題なかろう。

     取り合えず、丁寧に描かれたプロローグなので、実質的な本編は次巻からと思われる。
     ゾンビな恋の腐敗。

  • コミック

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  • ヒロインの両親の妙な言動や、突っ込み所のあるゾンビ設定を、ヒロインのキャラクターで一蹴している……という印象。次巻以降どうやって繋いで行くのか気になる。

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著者プロフィール

「さんかれあ」(全11巻 講談社刊)「綺麗にしてもらえますか。」(~5巻以下続刊 スクウェア・エニックス刊)

「2021年 『かいじゅう色の島 1』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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