AKB49~恋愛禁止条例~(1) (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 415
レビュー : 41
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063844252

感想・レビュー・書評

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  • さえちゃぽが本当に可愛くないのでションボリ…
    話は普通に面白かった笑

  • アイドルの頂点に好きな子を立たせる。

    アイドルの過酷さや応援させるための必死さが伝わってくる。

    本当のスターは黒でも輝く
    100点よりも100%

  • 面白かったけど好みではなかった。

  • 23巻まで読了
    ストーリー:S
    非常に面白い
    岡部退場が少しさっぱりしすぎてる
    キャラ:S
    実在する人=登場キャラとして見るかは微妙
    お陰で48G少し覚えられた
    画:A+
    最初の頃からあまり変わった感じはしない
    なかなか特徴を掴んで書いててすごいと思う
    お陰で48G少し覚えられた

  • マガジン
    1〜8

  • マンガなんですよ。。。
    まぁ、
    マンガなんでマンガでいいんですけどマンガなんです。。。
    たまには、
    こうマンガっぽいマンガもいいじゃないですか!
    おもしろいんだから!

    もう19巻まで読んでます。
    マガジンでちょいちょい読んでたんですが、
    読み飛ばしててよく分からなくなって、
    本誌がちょっとおもしろくなってきてたんで1巻から購入!

    僕の「吉永寛子」さんを好いてる「浦山実(うらやまみのる)」くんが、
    「吉永寛子」が受けるオーディションを受け、
    サポートしようと頑張ったら受かっちゃったんでそのままAKBの研究生になる!
    マンガです!

    その際、
    流れで「前田敦子」のアンチになったら「吉永寛子」にも嫌われてしまう失態。。。
    「前田敦子」というか、
    AKBの凄さを目の当たりにしていざレッスン!

    先輩「岡部愛」のいじめにも負けずに頑張る「浦川実(うらかわみのり)」でしたが、
    センターのプレッシャーにギブアップ寸前?!
    と、
    そこの現れるは「前田敦子」でした!

    続く。

    1巻の名言
    「100点のダンスはできなくても、100%のダンスをしよう!」

  • 男性向けというか、少年向けのお話でガッツリと心をつかまれる感じはしないが、嫌いにはなれなかったです。
    現実のアイドルが出ているからなのか、お話というよりも舞台の裏側を二次創作している感じがしっくりくるのかもしれません。

  • 女装男子がAKBに入って、アイドルとして奮闘する話…だが、女装男子という要素は重要でなく、アイドルとは何かというのが常に問われる、意外に?硬派な作品。
    ひたすら努力と根性、そして主人公たちに次々に襲いかかる難題。あまりの無茶ぶりに、何だかガラスの仮面に通じるものがある…と思ってしまった^_^;
    作品としては、純粋に楽しむことができる。難題をクリアしていく主人公たちの姿はとても頼もしい。
    キャラも可愛いし。でも実在のキャラのかき分けが上手くなくて、誰だかよく分からない場合もあるが…。

    しかし、彼らアイドルたちの、地のにじむような努力は、どこに行き着くのだろう。
    歌にダンス、グラビア、トーク、はたまたバラエティと、今のアイドルは何でもこなしてしまう。それゆえに、器用貧乏になりがちでないか。アイドルから脱却して、単身芸能界で生きていく武器を、プロデュースする側はほとんど考えていない気がする。
    だから、必死でがんばる主人公たちの姿が痛々しく、一抹のむなしさまで感じてしまった。

  • 2012.5.25 推薦者:チャップス(http://ayatsumugi.blog52.fc2.com/blog-entry-126.html

  • 主人公が男ってことだんだん忘れていく。

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