スイートプールサイド (講談社コミックス)

著者 :
  • 講談社
3.32
  • (15)
  • (28)
  • (65)
  • (14)
  • (2)
本棚登録 : 407
レビュー : 42
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063845457

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • すごいなあ。中学生・高校生男子が悩みそうな話をうまーく描写している。読んだらチクチク恥ずかしい漫画

  • なんかエロイですね。

  • 読み終わりました。

    フェチ全開の押見修造らしい作品だなぁと読んで思いました。

    以上。

  • 同級生の毛を剃る奇妙な関係。
    ギャグなのか何なのかよくわからなかった。
    決してえろくはない。
    読み切りの超常眼球沢田も同様。

    「女の子になりたい願望」があることをさりげなく言える作者は実はすごい人かもしんない。

  • 学園ラブコメにエロスのエッセンス

  • これは可愛いんだけど、可愛いんだけど、押見修造の作品をもっと読むのは恐る恐る。。

  • 剃毛を題材にしたラブコメ作品。ただそれだけなのに漫画の見せ方が凄く巧いのでドンドン読み進めてしまう魅惑の作品。アソコの毛よりも何か…わき毛エロいなあ…。

  • バカ(笑)(愛のある言い方です)

  • ああ、こういうの大好きだわあ。

  • 毛深い女子とツルツル男子。お互いがお互いをうらやましいと思いつつ、恋には発展しない。思春期の複雑な男女関係が上手く描かれているなぁと。
    映画版も見ましたが、原作にはない主人公が発狂しているシーンなどもあれはあれで有りかなと

全42件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

★漫画家。2002年、講談社ちばてつや賞ヤング部門の優秀新人賞を受賞。翌年、別冊ヤングマガジン掲載の『スーパーフライ』にてデビュー。同年より同誌に『アバンギャルド夢子』を連載した後、ヤンマガ本誌にて『デビルエクスタシー』などを連載。2008年より漫画アクションに連載した『漂流ネットカフェ』は、テレビドラマ化された。翌2009年より別冊少年マガジンにて『惡の華』を連載。

「2014年 『惡の華(11)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

スイートプールサイド (講談社コミックス)のその他の作品

押見修造の作品

スイートプールサイド (講談社コミックス)に関連するまとめ

スイートプールサイド (講談社コミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする