- 講談社 (2011年10月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063845648
作品紹介・あらすじ
もう一度、あのミットに投げ込みたい‥・・。 捕手・御幸一也との出会いが、少年の人生を一変させる。沢村栄純15歳。己の力を試すため、仲間に別れを告げ、野球名門校・青道の扉を叩く。そこには己のすべてをかけた誇り高き球児達がいた! 王道にして斬新。感動と興奮の高校野球漫画!!
センバツ出場を懸けた秋大本選がいよいよ始まった。青道初戦の相手は、東東京の常勝軍団・帝東高校。一年生ながら別次元の投球をする帝東エース・向井に対し、エースの自負に燃え、好投を見せる降谷! 両者譲らぬ投手戦となるも、降りしきる雨が、降谷、そして青道ナインを苦しめる‥‥。
みんなの感想まとめ
センバツ出場を懸けた秋大本選が始まり、青道高校は強豪・帝東高校との初戦に挑む。特に一年生エース・向井の圧倒的な投球に対抗するため、エースの降谷は自らの力を信じて好投を見せる。試合は両者譲らぬ緊迫した投...
感想・レビュー・書評
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センバツ出場を懸けた秋大本選がいよいよ始まった。青道初戦の相手は、東東京の常勝軍団・帝東高校。一年生ながら別次元の投球をする帝東エース・向井に対し、エースの自負に燃え、好投を見せる降谷!両者譲らぬ投手戦となるも、降りしきる雨が、降谷、そして青道ナインを苦しめる……。(Amazon紹介より)
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帝東。
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始まった秋大会。いきなりの強豪で、相手ピッチャーは1年ながらすごい選手だ。雨という悪条件の中だが、実力がある選手は、他の条件を理由にしたりしない。己を信じられるかどうか。監督の言葉は、熱く染み込む。自分に誇りを持て。選手が練習に手を抜かず、やってきたからこそ言える言葉だ。すばらしい部の文化だ。
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登録番号:11385 分類番号:726.1テ(28)
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対帝東戦。
238話の栄純ぐうかわです…! -
もうほんと片岡監督には泣かされる。試合を見にきてるのは中学生かな?ということはもう来年への布石なの?(T_T)降は雨の中大丈夫なんだろうか。そして栄純もイップス克服して、がんばれ!
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★4.5
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ドキドキ
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初っ端から
表紙の倉持にやられた。
太陽くんの
小生意気な感じが堪りません。 -
奥行きかー
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なんかついこの間新刊が出たような気がするんですが…
週刊漫画は発行ペースが速いなあ~。いや、嬉しいですが。
負けたらそこで監督とお別れかと思うと読んでいて必要以上にドキドキします。正直、三年生達とのお別れもまだまだ先だとあの時は思っていたので…。それにしても御幸がカッコイイ…。本当にかっこいいな、彼。 -
表紙誰かな。
発売日が待ち遠しいです☆
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著者プロフィール
寺嶋裕二の作品
