ダイヤのA(31) (講談社コミックス)

  • 講談社 (2012年5月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063846720

作品紹介・あらすじ

もう一度、あのミットに投げ込みたい‥・・。 捕手・御幸一也との出会いが、少年の人生を一変させる。沢村栄純15歳。己の力を試すため、仲間に別れを告げ、野球名門校・青道の扉を叩く。そこには己のすべてをかけた誇り高き球児達がいた!  王道にして斬新。感動と興奮の高校野球漫画!!


ライバル・稲実へのリベンジを誓い、七森戦に勝利し、秋大三回戦に進んだ青道。しかし稲実は、鵜久森のエース・梅宮の粘り強い投球と、積極果敢な攻めに苦戦を強いられていた‥‥。

感想・レビュー・書評

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  • 感想
    伏兵の鵜久森に勝てるか?

    あらすじ
    評判と違い、鵜久森が稲実を下して勝ち進む。鵜久森は学生マネージャーが中心となり、エースで四番の梅宮を中心に勝ち上がる。青道はスコアラーの渡辺の去就を巡ってチームがギクシャクする。

  • ライバル・稲実へのリベンジを誓い、七森戦に勝利し、秋大三回戦に進んだ青道。しかし稲実は、鵜久森のエース・梅宮の粘り強い投球と、積極果敢な攻めに苦戦を強いられていた‥‥。(Amazon紹介より)

  • まさか稲実が負けるとは。甲子園優勝が秋大会に及ぼす影響、たしかにありそう。次の大会に向けて、始動が早い分、当たるのは怖いけど。さて、勢いづく鵜久森。梅ちゃん打ち崩せるかな。降谷大丈夫か。簡単には勝たせてくれない相手。ナベのデータをもとに着実に勝ちを重ねてほしい。

  • 稲実が負けるとは・・・!
    鵜久森も結構良さげなチームで応援したくなる。
    青道2年生のいざこざにははらはらする。
    試合に影響がなければいいけど・・・。
    鵜久森との試合、どうなるのか楽しみ。

  • 登録番号:11388 分類番号:726.1テ(31)

  • 樹くんかわいい。
    鳴は、さらにかっこいいエースになるんだなあと思います。鳴はほんとにかっこいい。
    部活で意識の温度差のいざこざを見ると、ああ、部活だなあって、思う。通り過ぎてしまったからこその感想かもしれませんが(笑)

  • 鳴ちゃん!!!!これできっと夏にまた一回り大きくなって帰ってくるんだね…(T_T)鵜久森には鵜久森のドラマがありそうで、どの高校も憎めないからつらいね…。

  • ★4.5

  • 相変わらず面白い!大好き!!

  • 面白かった。

  • ええ?まさかの展開。そして青道は一枚岩で次の試合に臨めるのか?試合が楽しみですね!

  • 独りよがりの選手をエースとは呼べません!

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著者プロフィール

出身:香川県、血液型:O型、デビュー 1999年「マガジンFRESH」夏号『メンバー』、受賞歴:第62回新人漫画賞・佳作、コミックス:『GIANT STEP』全4巻、『ダイヤのA』1~41巻(以下続刊)。『ダイヤのA』で第53回小学館漫画賞・少年向け部門、第34回講談社漫画賞少年部門をダブル受賞。

「2014年 『ダイヤのA(41)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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