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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063846782
みんなの感想まとめ
物語は、緊張感とサスペンスに満ちた展開を経て、あっさりとした印象で完結を迎えます。ラストシーズンでは新たなキャラクターや意外な展開が期待される中、意外にもスムーズに物語が進行し、読者には少し物足りなさ...
感想・レビュー・書評
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うーん。。。
ちと、設定に無理が。。。
慌ただしく終わった…いや、終わらせた…感。
この3rdシーズンはドラマ化されてないけど、正解かもね。やっぱり、二次創作とは随分内容が違うし。
しかし…オトヤ&ハルカ フジマル&ヒビキとはね。
あと、やっぱり男性目線のセクシー化?やたらと女性を肉感的に描くのは…なんだかね。
ま、でも楽しめた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ブラッディ・マンデイ、気づいたら完結しちゃってましたね!
ラストシーズン始まって、音弥母が登場して、さあいよいよか!と思い始めてたところだったのに、あーっというまに片付いちゃったなぁ、というのが正直な感想。
もうちょい何か波乱とか裏切りとかあるものだと…(^_^;)
もともとラストシーズンは4巻くらいの長さで収めるつもりだったんだろうか?
南海さんの活躍ももっと期待してたんだけど。
思ってたよりあっさり終わってしまったなぁという感じは否めなけれども、綺麗に終わったんじゃないかと思います。
私の中で、怪しいと思っていつ裏切るのかとひやひやしてた人物があと2人ほどいたんですが、結局思い過ごしだったみたいなので安心しました(笑)
今回ヤコブがファインプレー!かっこよかった!
初期テロリスト残党?、チーム「J」が大好きでした。
「J」が大好きでした。
テロリストおまけ4コマ漫画がもう読めないのかと思うとちょっと寂しい…ある時は本編よりも楽しみにしてたのに…(笑)
ラストシーン良いですね。きらきら。
あおいのこと忘れられてなかったーーー!と思って嬉しかったです(笑)
番外編が何気に味があって良かったです。このタイミングでこの番外編はなかなか。
やたらコカコーラ推しだなぁと思ったら、そういうやつだったんですね。
シーズン2のときに買うの止めようかとか思ったこともあったけど、最後まで読んで良かったなと思う。
リアルタイムで読んでた作品が終わっちゃうのってやっぱり寂しいですよね…。
長い間スリルをありがとう!ってことで、感謝の気持ちを込めて★5つ。 -
全4巻
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完結
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駆け足でおしまい。
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悪くはない、けれどなんだかモヤモヤ。
ラストシーズン、と引っ張ったわりにはけっこうすんなりまとまってしまったし、やはり舞台が変わるのと引っ張り過ぎて飽きが来てしまったのかな、と。
ちょっとしょべーいしょぼーいラストですが、大団円が好きな人にはいいかなと思います。サラッと読んでみる、くらいの勢いでどうぞ。 -
ハッピーエンド?なのか
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溜まってたラスト3冊をようやく纏めて読んだ。かなりあっさり終わったなぁとは思うけど、綺麗な終わり方で良かったんじゃなかろうか。最後の方、音弥とJが話してて音弥の台詞が隠された時は、まさか音弥がラスボスで続くのか!?とか思ってびびったんですけど、余計な勘繰りだったみたいでほっとした。
このシリーズを読んでる時は自分まで緊張してました。途中読むのやめようかと思ったこともありましたが、なんだかんだで楽しかったです。 -
事件の結末が正直・・・。
見所:ジョインジョイントキィ -
やっと平和が。。
最後の裏切りは予想どおりやったけど。
結構「J」好きやったから、「J」のその後みたいなんやってくれへんかな〜。 -
ようやく簡潔。かなりあっさりとした終わり方。これまでのようなどんでん返しもなく、ちと拍子抜け。
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