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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063847048
作品紹介・あらすじ
もう一度、あのミットに投げ込みたい‥・・。 捕手・御幸一也との出会いが、少年の人生を一変させる。沢村栄純15歳。己の力を試すため、仲間に別れを告げ、野球名門校・青道の扉を叩く。そこには己のすべてをかけた誇り高き球児達がいた! 王道にして斬新。感動と興奮の高校野球漫画!!
春のセンバツ出場を懸けた秋大も三回戦。相手は青道のライバル・稲実に競り勝ったエース・梅宮率いる鵜久森高校! 先発・降谷の不安定な立ち上がりを、梅宮の剥き出しの闘志が襲う!!
みんなの感想まとめ
高校野球の緊張感とドラマが詰まったこの作品は、毎試合異なる展開で読者を引き込む魅力があります。春のセンバツ出場を懸けた秋大三回戦では、青道のライバル・鵜久森高校との対決が繰り広げられ、先発・降谷の不安...
感想・レビュー・書評
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春のセンバツ出場を懸けた秋大も三回戦。相手は青道のライバル・稲実に競り勝ったエース・梅宮率いる鵜久森高校! 先発・降谷の不安定な立ち上がりを、梅宮の剥き出しの闘志が襲う!!(Amazon紹介より)
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ドラァー!
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登録番号:11389 分類番号:726.1テ(32)
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対鵜久森戦。
プレーの仕方は苦手だけど、チーム間の絆やベンチの盛り上がり方は結構すきな学校です。 -
御幸先輩はすげーな。ゾノ先輩とまた違うタイプだからまたそれがいいんだろうな。鵜久森やっぱりいいチームだし、どちらにも負けて欲しくないけど、この試合栄純の出番あるかな?
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★4.5
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秋季大会3回戦 vs鵜久森(うぐもり)高
リーゼントでかけ声は「怒羅亜ー!!」(どらあー) -
勢いは大事です。
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表情の梅ちゃんに度肝を抜かされました、前巻が鳴ちゃんだからって…他校でエースだからって…雷市とか真田もいるじゃん!て正直唇を噛みしめました。
鵜久森との接戦。前園さんの真剣表情が、般若みたいでまいりました。
御幸はやっぱりエースでキャプテンの器なんだなぁと実感しました。
試合を観にきていた稲実の福ちゃんと樹の姿に、稲実監督の優しさが滲んでました。鳴ちゃんに行かせたら違う意味でへこんじゃうだろうから、あえて要の樹とチームのお母さん役である福ちゃんを行かせたんだろうな…と。
次巻でいよいよ鵜久森戦も決着がつきそうで、次巻こそ栄純の活躍が読めるといいな。 -
倉持が^^^なんという^^^美人^^^
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面白かった。
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ライバルである稲実を降した鵜久森との一戦。なんかこのところ間延びしている気がする。面白いんだけど。あといつも精神的な弱さから追い込まれるよね、青道。ちょっとワンパターンかなぁ。
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この巻では試合は終わりません。
今後の降谷の状況の伏線も貼ってありますね。
前巻では、御幸とゾノの意見の食い違いでの口論がありましたが、試合の最中は、意識してはいますがそれが却ってイイ感じに作用しています。
いやぁ~、しかし。
御幸はすごいねぇ。 -
良い敵チームを描くよなぁこの漫画は。
そして御幸の大活躍かっこよすぎ! -
なんか敵の方が楽しそうでつい釣られて応援しそうになる。ん~ヤバイ傾向。やっぱり沢村が活躍しないと!続巻に期待!
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